2日間集中!直前対策ゼミ
「2日間集中!直前対策ゼミ」
アナウンサー合格実績抜群のアスクが、アナウンサー合格のためのノウハウを短期集中2日間で伝授します!これから試験を受けたいという方にも、まだまだチャンスはあります!今までの失敗を取り返したいという人、短時間でさらに力をつけたいという人、何をしたらいいか迷っている人、ぜひアスクに来てください!
アスクの直前対策ゼミでアナウンサー合格を目指しましょう!
この講座から17人のアナウンサーが誕生しています!
もちろん初めてアスクに来た人もいます。この講座をきっかけに内定しました! 感想文を読んでください!
抜群の実績をご覧ください!
前回は「準キー局対策ゼミ」「ローカル局対策ゼミ」として4クラスを開講しました。
11月クラス……8人中 4人内定
01月クラス……10人中 5人内定
01月クラス……11人中 6人内定
02月クラス……8人中 2人内定
受講者37人中17人が内定しています!45%の合格率です。
<内定した局>
NHK/NHKキャスター・リポーター/北海道文化放送/北海道放送/北海道テレビ(総合職)/信越放送(総合職)/福井放送/宮城テレビ/テレビ岩手/静岡朝日テレビ/東海テレビ/山口放送/愛媛朝日テレビ/南海放送/沖縄テレビ
これからキー局 テレビ朝日 フジテレビ 日本テレビがあります。
キー局の前に試験を行うローカル局もあります。このゼミでは幅広く対応できるノウハウと考え方・練習方法を伝授します。練習法が分かれば、後はアスクで自主練習して力をつけましょう!二日間の受講者でも他のアスク生と同じように自主練習は自由に出来ます。
自主練習で、仲間をつくり一緒に力をつけましょう。そしてアナウンサーになりましょう!!
迷っている人は、お問い合わせください。校長の田原が相談にのります。
受講資格
この講座は、アナウンサー試験を受験する3年生4年生を対象にしています。
さらに、アスクでの基礎科以上の受講経験のある方、就職セミナーの受講者、 他のスクールで基礎クラス程度を修了した方が対象です。
受講に際して面談をさせていただく場合があります。
開催日時(2クラス開講します)
Cクラス
2月23日(木)、24日(金)
※2日間とも10:30~17:45(途中昼食、休憩挟む)
Dクラス
3月15日(木)、16日(金)
※2日間とも10:30~17:45(途中昼食、休憩挟む)
募集人数
10人程度
受講感想 受講後この感想を寄せてくれた後に内定しました
4年生女子 (受講時の学年)
「受講して、本当に良かった!!」それが一番の感想です。
一人ひとりに対して丁寧かつ的確な指導をして頂いた先生方に、心から感謝しています。田原先生や仲間たちのおかげで、密度の濃い時間の中、たくさんの気付きを得ることができました。
「アナウンサーとして働きたい!!」幼い頃から夢だったアナウンサーの仕事。就職活動を通し、それは夢ではなく本当にかなえたい目標であるということに気づきました。受からなければスタートラインにすら立てないのに、面接までの限られた時間の中で、一体何からどう改善していけばいいのかが分からない。想いばかりが毎日強くなり、その分、不安と焦りでいっぱいでした。
そんな時に受講した今回の準キー局対策。この2日間は「次はどんなことを学べるのだろう、たくさん吸収して帰ろう!!」とワクワクの連続でした。その一方で、自分の甘さや自己理解の不足、「伝える」ことの難しさを改めて痛感しました。”落ちるべくして落ちている”このままの自分ではどこも受からない、と感じ、一層の危機感を覚えました。
模擬面接や原稿読みの様子をビデオで見た時は、自分の姿に思わず目を背けたくなりました。そこには自分の改善すべき部分が浮き彫りになっていたからです。
対話の中で「納得→共感」のサイクルを生み出すどころか、深みのない浅はかなアウトプットしかできていない自分の姿。なんだか普段よりも自信がなさそうに小さくまとまってしまっている自分の姿。伝えたい思いは自分の中に確かにあるのに、その内容を相手に「伝える」表現ができていない自分が、見ていてもどかしかったです。本番前に客観的に自分の改善点に気づくことができ、本当に良かったです。
また、パネルトークや状況描写の授業では、まさに初めて尽くし!でした。「こんな考え方をするんだ」、「こういう風に話せばいいんだ」と新たな発見の連続で、とても楽しかったです。今回アスクに来て教えて頂いていなければ、まったく知らないまま試験が終わってしまうところでした。
田原先生に教えていただいた通り、”感じる心”、”自分の想い”を大切に、明るくありのままの自分で試験にぶつかっていきたいと思います。「普段の不断の努力!」を胸に今回学んだ改善点をひとつひとつ着実にクリアしていきたいです。憧れているアナウンサーの方に直接お会いできたことも実はとっても嬉しかったです!
最後になりますが、貴重な体験をさせていただけたことに重ねて感謝申し上げます。先生方や仲間たち、2日間本当に、ありがとうございました!! これからも何卒よろしくお願い致します!!
(名古屋民放局内定)
3年生男子
このセミナーを受けて、気持ちを入れ替えることができました。
受ける前は、自分はアナウンサーに向いていないのではないかとばかり考えて自信喪失していました。しかし、そもそも自信なんていらないのだとこのセミナーで学びました。 腹を決めて等身大の自分で勝負して、その面接を楽しむことが一番大切だと教えていただきました。また、私はいつも中身がないということを言われてきました。それはただ今までやってきた事を羅列していただけで心情が入っていないからだと知れたことが一番の収穫でした。
次の面接ではなぜこう思って行動したのかを端的に話せるようにして臨みます。 この2日間対策セミナーに参加してよかったです。開催していただいた田原校長はじめ職員の皆様には感謝しています。ありがとうございました。
(沖縄民放局内定)
3年生女子
2日間の集中ゼミは私の就職活動の中で大きな転機になったと思います。どこか、「アナウンサーになれないかもしれない」と思いながら面接を受けていてしまっていた自分に気付き、猛反省しました。田原先生が、なれるなれないじゃなく、なりたいかどうかだとおっしゃった言葉が心に響きました。
8人という少人数のクラスだったので、一人一人の自分とは違う発想や考えをじっくり聞いたことで、モチベーションも上がりました。内定者のお話で、自分がまだまだ努力が足りないことにも気付けました。
2日間を終えて、改めて絶対にアナウンサーになりたいと感じ、そのためにできる努力を積みたいと感じました。年始に刺激的な2日間になりました。この時期に、熱い2日間を設けてくださって本当にありがとうございました!
2日間ご指導ありがとうございました!先生が、みんなももうアスク生です、と言ってくださってとても嬉しかったです。これからも、たくさんお世話になるかと思いますが、よろしくお願いします。
そして試験の進捗状況のお知らせですが、昨日○○放送のエントリー面談を受けてきました。できる限り自然に会話をすることを心がけたのですが、やはりまだ緊張が残っており、開きなおりきれなかったことが反省点です。明日、○○放送の1次面接へ行ってきます!次こそ自分をさらけだしてお話できるように頑張ってきます!(北海道民放局総合職内定)
3年生男子
「もっとアスクで仲間と勉強したい!」というのが率直な感想です。私はこの準キー局対策セミナーに参加するか迷っていましたが、参加して本当に良かったと思っています。原稿読み、パネルトーク、情景描写といったアナウンサーの技術だけでなく、自己PRや面接の極意、そしてアナウンサー内定者や、現役アナウンサーの貴重なお話も聞くことができました。ただ学ぶだけではなく、楽しく学ぶことができました。
本当にたくさんのことを学んだのですが、私が一番大事だと思ったことは、アナウンサーの技術ではなく「アナウンサーを目指す姿勢」です。基本中の基本の挨拶、返事、準備がしっかりできていない人がアナウンサーになれるはずがありません。そして、田原先生がおっしゃっていた「頑張るではなく顔春」これは素晴らしい言葉だと思います。確かにアナウンサーになることは難しいことかもしれませんが、力んでしまったら自分を発揮することはできません。野球でも、力んでバットを振るよりも、軽く振ったほうが打球は飛んでいくのです。アナウンサーになることも同じだと思います。これからアナウンサーの試験を受けるにあたって、「絶対にアナウンサーになる!」という強い気持ちを持ちつつ、「顔春」という楽しむ気持ちで望みたいと思います。
ご指導して下さった田原先生、貴重なお話をしてくださった内定者の先輩、現役アナウンサーの方、そして共に学んだ仲間に、心から、口を大きくあけて、良い姿勢で感謝の気持ちを言います。「ありがとうございました」(九州民放局内定)
3年生男子
自分甘さと目標を実感した2日目でした。
2日目の朝、発声をろくにせずに原稿読みに入ろうとした私たちに「そんなことでアナウンサーになれるわけないだろう!」と叱咤を受けた時、自分がどれだけ緩んできたか思い知らされました。あれで目が覚めました。田原校長、ありがとうございました。
昨年キー局受験を終えて、今年がローカル初挑戦です。昨年ローカル局を受験できなくなり、意気消沈したままズルズル来てしまっていたところがありました。 一年前の、目標に向かってただがむしゃらになって走っていた自分を思い出すことができました。やっと勢いを取り戻せそうです。
他の局も積極的に受験していこうと思います。アナウンサーに更に憧れるきっかけを作ってくれたテレビ朝日系列に入れるよう、できた仲間と切磋琢磨、努力を重ねて参ります。 (テレビ朝日系列局内定)