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授業の見学について

コースによっては授業の見学ができます。
(無料/1回のみ)

ご希望の方は
電話 (03-3401-1010)にてスケジュールの確認をしていただき、予約してください。

同業他社の方はお断りします。

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アナウンサー養成コース

`10 アナウンサー養成 就職セミナー

アナウンサー 就職セミナー

ご要望にお応えして、5月より開講!

アナウンサー志望の大学3年生を中心に、就職セミナーを今年も5月に開講します!毎年8~9月に行われるキー局主催のアナウンスセミナーや、9月~10月に行われるキー局の採用試験日程は、年々早まっています。早く対策を立て、準備をすれば、それだけ自信をもって試験に臨めます。

4月開講アナウンサー養成コースに申し込めなかった方、迷って見送ってしまった方、今回のチャンスを逃さないでください!

アスクの就職セミナーは3日間の集中講義です。受講した方、皆さん「3日間で意識が変わった」「大袈裟でなく、この3日間で人生が変わった」と感想を寄せています。ぜひ、「先輩の体験談」を読んでください。

わずか3日ですが、効果は絶大です。仲間と共に自分を見つめなおして、試験に臨む決意が固まります。

アスクの就職セミナーで、自分の弱点と長所を確認して一日も早く試験に備えましょう。 「敵を知って、己を知れば、百戦危うからず」です。

テレビ朝日のアナウンサーを中心とした講師陣

充実した講師陣も魅力です。テレビ朝日アナウンス部が全面的にバックアップ。授業ごとに現役アナウンサー、アナウンサーOBが指導します。また模擬面接の面接官は、現役のテレビ朝日のプロデューサーやディレクターなど、実際にテレビ朝日の入社試験の面接官経験者ばかりです。

抜群の実績

例年、アスク受講生から多くの内定者が出ています。この実績はアスクHPの「アナウンサー入社・内定者情報」をご覧ください。常に最新情報を更新しています。

他の追随を許さない! アスクの就職セミナーの特色

●スタジオ実習や模擬面接が経験できます。

●若手アナウンサーによる就職体験談や番組プロデューサーによる、現場が
求める人材についての話が聞け、求められるアナウンサー像が分かります。

●一人ひとりに合った上達方法をテレビ朝日アナウンサーが伝授してくれます。

●エントリーシートの書き方や進路相談など、目標達成まで親身の指導を無料で
続けます。

●独立した校舎で、空き教室は自習用に無料開放しています。

募集人員

1クラス16名

受講資格

大学3、4年生および既卒で、この夏以降アナウンサー採用試験を目指す方。

授業内容

基本の腹式発声・発音、ニュース、自己PR、スタジオ実習、模擬面接(エントリーシート、質疑応答)まで丁寧に現役アナウンサーが指導します。

若手アナウンサーによる受験体験談、番組制作者による講義(現場が求める人材とは)も好評です。

1日目夜にはアナウンサーとの懇親会もあります。気軽に何でも聞いてください。
(自由参加)

短期集中、密度の濃い授業で一気に実力アップを図ります。

講師

テレビ朝日の現役アナウンサー、OBアナウンサー、およびプロデューサー、ディレクター(アナウンサー試験審査員経験者、並びに面接員)

尚、アスクにはテレビ朝日の現役アナウンサーが校長として常駐し、授業日以外でもカウンセリングやエントリーシート指導を行っています。
(セミナー受講生ならばもちろん無料です)

受講した先輩アナウンサーからのメッセージ

小川 彩佳アナウンサー(2005年受講・2007年入社)サンデーフロントライン 他

小川アナ

就職セミナーが特徴的なのは、基礎から応用まで幅広く網羅してくれること。スタジオで、実際のオンエアさながらの擬似番組体験をさせてもらえたり、アナウンサーの使命、報道についての詳しい講義があったりと、ユニークな授業もあり、楽しくてあっという間で、充実していました☆そしてやはり最大の魅力は、講師が現役のテレビ朝日アナウンサーだということ!! 自分の目指す「アナウンサー」という職業に就いている方が、目を見てじっくり教えてくださるんです。とても刺激的で、「アナウンサーになりたい!」という気持ちがさらに湧いてくる思いでした!アスクの就職セミナーの3日間は、就職活動を思い出す時、真っ先に頭に浮かんできます。それだけ私にとって、就職セミナーは濃密でかけがえのない時間でした。

 

竹内 由恵アナウンサー(2006年受講・2008年入社)ミュージックステーション 他

竹内アナ

アナウンサーという職業に興味はあるけど、どうしたらいいの?そんな方は是非アスクの就職セミナーにいってみてください!私自身大学3年生だった当時、就職についてまだはっきりとしたビジョンがありませんでした。実はぼんやりと国際関係のお仕事かなぁ、くらいに考えていたんです。そんな時、友達も通っているからという理由と軽い気持ちでアスクの就職セミナーに申し込んでみたのがきっかけでした。現役のテレビ朝日アナウンサーに直接講師をしていただき、アナウンサーという職業の魅力について知り、大いに惹かれるようになりました。この3日間は私にとっての転機だったのかもしれません。濃密なアスクの就職セミナーでの時間は皆さんにとって決して無駄にはならないはずです。

 

加藤 真輝子アナウンサー(2007年受講・2009年入社)やじうまプラス 他

加藤アナ

私はそれまで、アナウンサーの「ア」の字もわからない状態でしたが、アナウンサーという職業に対する姿勢が劇的に変化した3日間でした。発声練習から始まり、試験対策、実際のアナウンサーの方の体験談まで、たった3日間でしたが自分は何をすれば良いのか、アナウンサーには何が求められているか、そしてアナウンサーの仕事の魅力をしっかりと教えていただきました。声を出す技術的な講義もありますが、模擬面接や自己PRの仕方も丁寧に教えてくださいます。まさに『就職試験対策』をできるセミナーです。受講しようか迷っている方、今ならまだ間に合います!私も「今からでは、もう間に合わない」と思っていました。しかし、3日間という短い期間に集中して受講できるので、すぐに対策が進められました!アナウンサーになるには、アナウンサーになりたいという強い気持ちが大切だと思いますが、就職セミナーはその気持ちをいっそう強くしてくれる、そんなセミナーだと思います。

 

板倉 朋希アナウンサー(2007年受講・2009年入社)スーパーJチャンネル 他

板倉アナ

一番思い出に残っているのはやはり、“模擬面接”です。扉を開けて入るところから、約30秒間の自己紹介、質疑応答をして、最後扉を閉めて出ていくところまで、本番を想定しての模擬面接をやるのです。しかも面接官役の方はなんと、実際に採用試験での面接官もやられている現役テレビ朝日アナウンサー!!さ・ら・に、その模擬面接の様子はビデオカメラで録画されているのです…。まさに二重のプレッシャーでした。当時の僕は、緊張で顔が真っ赤になって何を言ったのかよく覚えていない始末…。ただ模擬面接後、みんなでそれぞれの面接映像の観賞会をした時は、自分では気づかない、また指摘されてはいたけどいまひとつ自分では納得のいかなかったことが客観的な事実として受け止めることができたんです。それに何より、度胸がつく!!もしあの時、就職セミナーを受講していなかったら…本番でも顔が真っ赤になって何を言っているかわからなくなっていたはずです…。テレビ朝日アスク就職セミナーは、アナウンサー試験を受ける方ならきっと欠かすことのできない貴重なものになること間違いなしです!!3日目には必ず今までとはちょっと違う成長した自分に出会えるはずです。

 

三上 大樹アナウンサー(2007年受講・2009年入社)やじうまプラス 他

三上アナ

現役アナウンサーの指導、スタジオ実習、模擬面接など就職セミナーの魅力は数多くありますが、私が一番感じた魅力はアフターケアまで徹底してくれたことです。学校長が「たった3日間であろうと今日からあなたたちはアスクの一員です」と言ってくださった言葉がすごくありがたかったです。講習期間の3日間で終わりではなく、その後もエントリーシートの添削やセミナー、試験情報を提供してくれたりと、ひとりひとりにすごく親身になって指導してくれました。アナウンサー試験はすごく長い闘いですし、様々な不安が襲ってきますが、いつでも相談にのってくださる先生がいることがすごく心強かったです。就職セミナーを通して、技術的にも精神的にも学んだことはたくさんありますが、なによりも心強い味方を得ることができたことが最大のメリットになりました。私は就職セミナーを受けるまでは、「なんとなくアナウンサーに興味がある」という程度の考えでしたが、就職セミナーでの現役アナウンサーの方々のお話が、アナウンサーになりたいという思いをすごく強固なものにしてくれました。私のように「興味はあるけど」というように迷っている人にもぜひ受けてみてほしいと思います。

 

森 葉子アナウンサー(2008年受講・2010年入社) 研修中

三上アナ

アスクの就職セミナーは、ホームページに載っているように基本の腹式発声・発音から、ニュース、自己PR、スタジオ実習、模擬面接など、想像していた以上に充実していて、自分に足りないもの、必要なものに気付くことができました。さらに、現役アナウンサーが講師としてきてくださり、身近に生のアナウンサーを感じられるので、アナウンサーになりたいという思いも、より一層深まりました。また、3日間という短い期間の受講であっても、その後何回でもアスクに自主練習にいけることも魅力のひとつです。アスクに行くと沢山の受講生が自主練習をしています。その中には、すでにキャスターとしてニュースを読んでいる人もいます。実際に授業を受けている空間、時間以外の部分でもアスクには刺激を受けることが沢山あります。たった3日間だったかもしれませんが、その3日間があったからこそ今の私があると思います。ぜひ、皆さんにもアスクで沢山の刺激を受けて欲しいと思います。

 

菅原 知弘アナウンサー(2008年受講・2010年入社) 研修中

三上アナ

もし私がアスクに行っていなかったら、アナウンサーとしてスタートラインに立つことはなかったと思います。当初、私はアナウンサーを目指す自分に半信半疑で、「ものは試し」とばかりに受講してみました。衝撃を受けました。現役のアナウンサーの方が講師として目の前に現れるどころか、私の拙いフリートークや発声・発音を一語一句聞き逃すまいと、一所懸命になってくださるのです。同じ目標を持った熱い仲間にも恵まれ、セミナーが終わる頃にはすっかりアナウンサーという仕事の魅力に取りつかれていました。少しでも行ってみようかと気になる方は、その好奇心をぜひ一歩踏み出す勇気に変えてみてください。本当に人生が変わるかもしれません。

 

2010就職セミナー 校長からメッセージ

田原 浩史 校長

田原 浩史 校長

受講生から感想が届きました。
一部を紹介しますので、ぜひ、最後まで読んでください。
このセミナーの意味が分かりますよ。

この時期は、皆不安なんです。
誰も上手に話すことなんて出来ないんです。

ですが、セミナーを終えると変わります! なにが変わるのか?!受講生の生の声をじっくり読んでください。

2010就職セミナー 受講生感想(その 1)

PAさん
就職セミナー前の自分と、今の自分。 アナウンサーになりたい!という気持ちが、2倍にも3倍にも大きくなっています。 私は就職セミナーの前、腹式呼吸も発声も知らず、準備も全くしていませんでした。 だから初日が終わったあとは、自分の意識の低さが恥ずかしく、そして悔しかったです。 どうにかして話し方が上手くなりたい、そう思っていたのですが、3日間で話し方が特別上手くなることはありません。 そこで自分が何ができるか考えたときに、今の自分にできるのは残りの2日間を「楽しむ」こと。 ある意味これは開き直りかもしれませんが、「緊張して縮こまっていても仕方がない。楽しんで、伸び伸びやろう」と思いました。 すると、それ以降はフリートークや自己PRでだんだん自然に話すことができるようになり、田原先生に褒めて頂いたときに「あ、これでいいんだ」と安心できました。 一番印象に残っているのは、田原先生の「裸になっていいのは、裸になってかっこいい人だけです。皆さんは、今の状態で裸になれますか?」という言葉です。 本当にその通りだと思いました。 今、自分は裸になることはできません。 でも、絶対試験までに裸になれるように努力する。そう思わせてくれる言葉でした。 これから一生懸命勉強します。発声・滑舌も練習します。 就職セミナーに来なかったら、絶対に決意できなかったことです。 これからもアスク生としてお世話になるかと思いますが、よろしくお願いします。 アスクが大好きになった3日間でした。ありがとうございました。

PBさん
就職セミナーの三日間は私にとってターニングポイントとなりました。 私は基礎科、研究科と勉強してきましたが、今までずっと自分に自信がないままでした。 伝えることの難しさと誰かと比較して劣等感を感じる日々でした。そのためアナウンサーになりたいという目標すら見失いかけていました。 不安と自信のなさからか就職セミナー中にトイレで涙がとまらなくなってしまったこともありました。 しかし就職セミナーで出会った同じ夢に向かう、高い意識を持った仲間達や講師の方々の厳しくも愛があるご指摘に本当に刺激されました。 悩んだり、迷ったりしてしまうのは自分だけじゃないことに気が付かされました。 私はこの三日間で決して自信がついたわけではありません。 しかし自信がない自分を受けとめてあげる強さをくれた三日間でした。 そしてアナウンサーになりたいと改めて思いました。 ここで学んだことをいつも胸に、その時に感じる空気や気持ちを素直に言葉にし、人々に自然と伝えることができるアナウンサーになりたいです。 Pクラスで出会った戦友達、親身にご指導頂いたアナウンサーの方々、そして田原校長先生本当にありがとうございました。 これからは飾らず、背伸びせずありのままの自分で勝負していきたいと思います。

PCさん
今、アスクの授業中に必死で書き留めたノートを見ながら、この文章を書いています。 このノートの中で自分の心に響いた3つの言葉をあげたいと思います。1つめは「ありのままの自分を出さなければいけないが、それを出してもいいのはありのままで勝負できる人だけ。まだ勝負できないと思う人は、面接までに必死になって自分を磨く」2つめは「自分の到着目標は自分の価値観で決めない」、最後は3日目の最後の授業で田原校長先生がおっしゃった、「この3日間頑張ったこと、アナウンサー試験に向けて頑張ったことは、この先、必ず役に立つ」 アスクでは、発声練習・滑舌練習はもちろんのこと、上に書いた3つの言葉のように、自分がアナウンサー試験に向けて頑張るための勇気、そして前向きな言葉をたくさん教えてもらいました。地元のアナウンススクールに同志がおらず、心細かった私にとって、これらの言葉が何よりも嬉しかったです。最後の言葉を聞いた時、私は必死に涙をこらえていました。しかし直後に、3日間の感想をPクラスのみんなの前で発表したときには、一緒に3日間頑張ってきたみんなの顔をみると涙をこらえきれず、わんわん泣きながらしゃべっていました。私はこの時、初めて自分を素直に「伝える」ことができました。 これから、採用試験で自分の気持ちを「伝える」ために、ただ明るくしゃべるだけではなく、アナウンサーとしての勉強(時事問題・語彙)をし、誰からみても頑張っているなと思われるよう、精一杯努力します。 この3日間、田原校長先生をはじめ、講師の先生方、アスクのみなさん、本当にありがとうございました。Pクラスのみんな、また採用試験で会えることをとても楽しみにしています!!それまで、お互い離れているけれど、一緒にがんばろう!!おーー!!

PDさん
あまり泣く方ではない私ですが、この3日間本当にいっぱい 泣きました。受講中は何もできない自分がもどかしくて悔しく て何度も涙をこらえ、家に帰れば我慢できなくなって泣きじゃ くって。そんな3日間は私の人生で本当に大きな転機になった と思っています。 まず就職セミナーが始まって間もない頃、今までアナウンス スクールに通ったことがなかった私にとって圧倒されることば かりでした。でもその周りと自分とのギャップを悲しく思うと いうよりも、前向きに捉えられてわくわくした気持ちでいまし た。ところが徐々に周りと自分とを比べるようになり、劣等感 に包まれるようになりました。「どうして私はこんなことしか 言えないの!?」「なんで言葉が素直に出てこないの!?」「 そもそも何が言いたいの!?」とにかく悔しくて悔しくて自分 が許せなかったです。たくさん言いたいことや伝えたいことが あるのに、言葉をうまく操れない。どうしても途中で突っかか ってしまう。ちゃんと言葉にできない。そんな私はアナウンサ ーとしてなんの適性もないんじゃないか、とさえ思うようにな りました。  でもそんな私が、諦めるんじゃなくて前に進もう!と思えた のはここで出会えた大切な仲間、そして真剣にぶつかりサポー トしてくれた先生のおかげです。クラスのみんなや先生方の言 葉ひとつひとつが本当に貴重なものとなっています。この3日 間で学んだこと感じたことを大切にして、そして仲間や応援し てくれる人がいるということを忘れず、これからも頑張ってい きたいと思っています。本当にありがとうございました。

PEさん
先日は3日間という短い間でしたが、とても熱心にご指導してくださり本当にありがとうございました。私が、初めてアスクに行ったのは4月下旬、某局の試験の後でした。 今ではあの時、友人にアスクに連れてきてもらったことをとても感謝しています。 私は去年の9月から就職活動をしていますがなかなか上手くいかなくて ここ2~3カ月は本当にどうしたらいいのか全く分からない状態でした。 でも今回の講座を受けて今までの自分を見直せたように思います。 正直、3日間のセミナーを受けた後、私の自分の実力のなさに愕然としました。 本当に皆、自己PRやフリートークが上手くて私はアナウンサーになれないと思いました。 1年も皆より多く勉強してきたにもかかわらず、何も出来ていない事がわかりました。 この1年弱の就職活動の中で初めて本気でアナウンサーを諦めようかと思いました。 また、本当に私には向いていない職業なんだと思ってしまいました。 でも、神戸に帰ってきて考えていることはどう頑張ればアナウンサーになれるのかということばかりでした。改めて、私は本当にアナウンサーになりたいんだと気づくことが出来ました。なので私は、卒業するまで諦めずに頑張ります。 悔いの残らない就職活動にしたいと思っています。また、東京に行ったときにはご指導よろしくお願い致します。

QAさん
私はこの就職セミナーに行くまで「自分はアナウンサーに向いていないのではないか」と悩んでいました。なので1日目のセミナーにもどんよりした気分で臨んでいました。しかし石井希和アナウンサーから「自分でそんなことを判断しない方がいいよ」という言葉をいただき、自分で勝手に決め付けてあきらめてしまうのはもったいないと思うようになりました。この3日間で注意されたことは数え切れません。でもどうしようもなく悩んでいた3日前よりは前向きな気持ちです。自分の弱点がはっきりして、これらをすべて直せばいいじゃないかと思えたからです。前向きすぎるかもしれませんが、今私の中に溢れているやる気をずっと持ち続けていたいです。あと、このセミナーで出会った仲間とはこれからも刺激しあえる仲でいたいです。お互いの良い所、苦手な所を分かり合ったQクラスのみんなが本当に大好きです。試験まで一緒にがんばりましょう!次に会うときは関西弁のぼろを出さないようにします。最後に田原校長先生へ。他の人と比べないで自分に合った伝え方をすること、私にとっては大きな発見でした。本気で教えてくださってありがとうございました。

QBさん
やっぱり私は甘かった。改めて思い知った3日間でした。大学1年生から放送系サークルに入り、2年生の頃からアスクに通い始めた私は、その環境にいるだけでどこか安心していたところがありました。しかし、今回この就職セミナーで、自分の考えの甘さを改めて感じ、このままでは絶対だめだと思いました。このことに気付けただけでも大きな収穫だと思います。 自分の言葉でうまく伝えられて嬉しくなったと思えば、時間内に話せず自分の時間意識の無さに悔しくなる、、この3日間でいろんな気持ちになりました。でも、このセミナーが始まる前と終わった後で変わっていないものがあります。それは『話すのが楽しい』ということ。緊張したり、うまく喋らなきゃと思って形にとらわれすぎたりして自分が楽しんで話せないと、相手にも絶対に伝わらないということを、講師の先生方に改めて教わりました。これから行き詰ったときには、この『楽しんで話そう』という原点に必ず帰ってきたいと思います。 悩んだり、みんなと比べて落ち込んだり、悔しかったり、楽しかったり、嬉しかったり、3日間とは思えないくらい濃い3日間でした。 田原先生をはじめ講師の先生方。早朝の生放送を終えて来てくださったり、懇親会まで来て下さって悩みを聞いて下さったりと、お忙しい中、真剣に教えてくださってありがとうございました。先生方が厳しいお言葉を下さるほど、私たちのことを真剣に考え、本気でアナウンサーになるための指導をして下さったのが分かりました。この3日間で、今まで小学生の頃からの『夢』だったアナウンサーという職業が『目標』に変わった気がします。3日間本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。 Qクラスのみんな。3日間本当にありがとう。3日間でこんなに仲良くなれるとは思いませんでした。同じ目標を持っているみんなと過ごした3日間は、楽しくもあり、刺激を受けた3日間でもありました。みんなで、採用試験に向かってがんばろう。みんながいると思えば、絶対大丈夫な気がします。 『輝く人』になれる日まで・・・!! 一生の仲間と思えるみんなと出逢えて幸せです。ありがとう!!

QCさん
実のある3日間でした。技術、意識の向上、同志との友情すべてにおいて。 私は基礎の集中コースで一度テレビ朝日アスクにお世話になっていたので、参加することに抵抗や緊張はありませんでした。しかし、基礎の集中で衝撃を受けたことは忘れることはないので、高揚感を持って1日目に臨みました。 今回の就職セミナーで、自分のいい所、悪いところが浮き彫りになりました。私は自分のしてきた経験に少なからず自信を持っていました。毎日を精一杯全力で生きているつもりでした。しかし私はこの経験、気持ちをうまく30秒の自己PRの中に組み込むことができませんでした。私は経験の量だけにこだわっていて、その都度何を学び何を感じ取ったのかしっかり考えていなかったということに気づかされました。2日目には「自己PRで伝えられないなら意味のない経験だったのかな…」とまで思いつめてしまいました。しかし面接をしてくださった先生が「1つのエピソードを聞けばその子はいろんな経験をしてきたんだなとわかるんだよ」とおっしゃっていました。それを聞いて私は何かが紐解けたような気がしました。「私の経 験は無駄なことは1つもない。その時々全力で取り組んできたのだから。きちんと‘考えること’をすれば伝わる自己PRができるはずだ」と思えました。私は確実に考えること、自分を客観視すること、勉強、知識が足りていません。うすうす気づきつつも逃げてきたこの事実を直球で感じさせてくれたこの3日間、先生方、Qクラスのみんな、環境に感謝です。本当にありがとうございました。

QDさん
どんな3日間が待っているのだろうとドキドキしながら東京へ向かいました。正直、こういったセミナーは初めてで、不安は相当なものでした。しかし、初日にアスクの方々が笑顔で迎えてくださったことで、孤独な気持ちが吹き飛びました。この3日間で何が変わったか。私の中での一番の変化は、「アナウンサーになりたい」と思う意識の変化です。非常に濃密な3日間を終え、漠然としていた思いが、「本気で私はアナウンサーになりたい!」という思いに変わりました。謙虚な姿勢で人の話をしっかり聞くことで、自分では見つけられなかった隠れた弱点が見つかります。その発見は、今後私を大きく成長させてくれる強力なエネルギーになるでしょう。3日間緊張しっぱなしの私でしたが、このセミナーに参加して本当に良かったです。真剣に向き合ってくださった先生方、自分の弱い部分をさらけ出せる友達、そして新しい自分との出会いを与えてくれたアスクに心から感謝します。

QEさん
3日間は一生の宝物になりました。同じ夢をもったキラキラした仲間に出会えたことは一生の宝物です。 そして、 「心をこめて話す」 ということの大切さを 学びました。 聞いてくれる方の立場に立って、 伝わるように話をする ということは とてもシンプルなことのようで とても難しいことなのだと思いました。 何かを「伝える」ことのできる仕事をしたい。 と思って志したアナウンサーの道でしたが、 「自己PR」の授業では 自分のことすら十分に伝えられないことに とてももどかしさを感じました。 それでも難しさを感じれば感じるほど アナウンサーの仕事への憧れと 「なりたい!」という気持ちが大きくなりました! また、授業では 自分の足りない部分が 次々と鮮明に浮かび上がってきて、 授業の終わった夜、家に帰ってからは そんな自分に、 「そもそも私はなんでアナウンサーになりたいと思ったんだろう??」 と自問自答を繰り返したりもしました。 最後に田原先生が 言ってくださったように 自分の中にある「何か」を 最大限輝かせることができるように これからも とことん自分と向き合っていけるように がんばりたいと思います!! どうもありがとうございました。

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スケジュール
3日間の短期集中コース

3日間とも10:30~18:00
2時間授業×3/日 計9コマ

受講料

●新規申込
 78,435円(税込)

●過去の受講生【通常の3カ月間のアナウンサー養成講座(入学金2万円)を受講された方】
 65,885円(税込)

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