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話し方教室

話し方教室

●人と上手に話すには? 人とうまく話しができるようになりたい!

●面接や会議でうまく話せるようにするには?

●とても人前で話すのが苦手!あがって話すのが苦手!

●人前で話す“苦手意識”を克服したい!“あがり症”を克服したい!

●プロが教えるマル秘!話し方テクニックとは?

●少人数を丁寧に、プロが適切に丁寧に指導いたします。

コミュニケーション上手、話上手の決め手は?!

わかりやすい話し方ってどうすればいいの?
どうしたら、上手な話し方ができるの?
人前で話すのが苦手、人前であがってしまってうまく話せないけど、どうしたらいいの?
話の内容がうまく伝わらずに学校や会社で誤解を招いたり、仕事がうまくゆかなかったり、人間関係に悩んだり悔しい思いをしたことはありませんか?
どうすれば、わかりやすい、感じの良い話し、会話や説明ができるのでしょう?!
もっと、わかりやすい話す話し方を身につけたい。もっと人とのコミュニケーションをうまくして人間関係をよくしたい! 面接で自分のことを的確に表現したい! 会議で自分の考えをしっかり伝えたい!

話し方、コミュニケーションをいかにスムースにするかで、仕事も人生も大きく変わります。 わかりやすい話し方、魅力的な話し方のコツとは何か?経験豊富な“話しのプロ”がしっかり、丁寧に指導します。

テレビやラジオのアナウンサーはどんな訓練をするのでしょう?
会社の会議でうまく、わかりやすく話すには?
学校や会社の面接で、しっかり自己表現するには?
友人とのコミュニケーションをうまくしたい?
営業の仕事で、商売で明るく楽しく上手に人と接したい?
もっと自分の考えや思いをしっかり、わかりやすく伝えたい。

話し方を訓練、意識してよりよく変える事で、普段の生活だけでなく、学校生活、仕事、家庭でのコミュニケーションもよりよく改善されます。また、面接や商談、プレゼンテーション、会議などでの成果も望めます。テレビ朝日アスクの「話し方講座」では、少数精鋭で実績のあるプロ講師が多彩に実践を交えて丁寧に指導します。

話し方教室授業風景

 ●自分の話し方をプロの講師と振り返り、分析してみましょう。

 ●早口だったり、声が小さかったりしていませんか。

 ●自分の思うことを的確に伝えるために意識、注意をしていますか。

 ●敬語を正しく使ってますか。言葉の乱れを気にしていますか。

 ●親や兄弟、友人とのコミュニケーションはうまくいっていますか。

テレビ朝日アスクの「話し方講座」では、生き生きとした、爽やかな感じの良い話し方で、家庭、学校、地域やサークルそして会社の仕事での営業、会議がより的確にうまくなるように授業を通じてサポートします。
話すのが苦手、今よりもっとうまく話したい、プレゼンテーション、会議、打ち合わせ、コミュニケーションは、今からでもしっかりポイント、ツボを押え訓練すれば変わります。

自分らしさを更に発揮して、魅力的なあなたを

もっとアピールして楽しい毎日を!

講師

テレビ朝日アナウンサーOBを中心とした講師が指導します。

カリキュラム

~きちんと自己主張できる~

アスク話し方教室は「自分の考えをきちんと話すことが出来る」ことをコンセプトにカリキュラムを組んでいます。自分の考えが思うように伝わらない、人前で緊張する、何を話して良いのか分からない…そんなに難しいことではないのですが、なぜか上手く話せないと悩む方に丁寧にアドバイスをします。

※内容は授業の進行状況や、時節などにより変更になることがあります。

第1回

「話す」ということ

・「話す」ということは「知る」ということ

・自己紹介(目標・目的)

・しっかりした声と明瞭な発音

・これから為すべきこと

・自分を知る

・発声・発音・外郎売り

第2回

分かりやすく話す

・違和感のない速さで

・自分の仕事(学校)について

・正確に物事を伝える

・ポイントをつかむ

第3回

聞きやすく話す

・よどみなく話すために

・正確に物事を伝える

(情景描写)

・目に入った情景を、憶測をまじえずに話す

・主語+述語だけで「間」をおかずに

第4回

優しい言葉で丁寧に

・話の組み立てを考える

(フリートーク)

・伝えたいポイントは何か

・思い切った抑揚を

・好感の持てる話し方

第5回

いろいろなことに気付く

・情報を受け止める

(CM?)

・身近な品物を用意・分析

・聞く人を惹きつける

・的確な表現・発想の転換

第6回

話すことに自信を

・臨機応変に話を展開する

(リレートーク)

・他者が話したかったことを受け止め、自分の考えを伝える

第7回

ウイークポイントを知る

・自分の弱点や課題をチェック

(ガイダンス)

・これまで学んだことで出来ていないこと、分からないこと

第8回

事実をそのままに伝える
(誇張せず・憶測せず)

(リポート)

・事実の把握(情報取得力)

・筋立てと言葉の用い方

第9回

今を知る

・世の中の出来事に敏感に

(フリートーク)

・正当な判断力何が大切か

・自分の考えをそのままに

第10回

他人の価値観の尊重

(グループトーク)

・簡潔に決めつけはしない

・積極的に自信をもって

第11回

きちんと自己主張する

・テーマ自由(3分)

・「話す楽しさ」と「話すことに自信をもつ」

~より実践的に~(話し方教室スキルアップ講座)

話し方教室修了の方を対象に、更にスキルアップを図り、より実践的な話し方を勉強します。話し方教室では30秒から60秒ほどの短い言葉で表現する話し方の根本的な勉強でしたが、スキルアップ講座では自分の意見を主張できる2~3分のトークを通じ、実際に会議やプレゼンテーション或いはスピーチなどに役立つ勉強をします。アスク話し方教室はこの全22回の講座を持って修了と考えます。

※内容は授業の進行状況や、時節などにより変更になることがあります。

第1回

フリートーク

 言葉は自己主張の道具

個性を生かす為に自分の話し方を知る 

テーマ…趣味、自慢できること、職業・専攻etc.

第2回

プレゼンテーション

 事前の準備を怠らない

十分理解を得られたか

 的確な判断材料を与えることが出来たか

テーマ…他者に勧めたいこと、著作物etc.

第3回

フリートーク

 世事に関心を持つ

話題に奥行きをもたせる

 ポイントを明確にする

テーマ…気になっていること

第4回

フリートーク

 即応力を培う

 

講師からの問いかけ・提示にどう対応するか。

 短時間でどう対応するか
 (新聞・情報誌用意)

テーマ…その日の新聞から

第5回

グループトーク

 自分の考えを堂々と

展開の仕方、全体の流れを見極める。
 (テーマは自分たちで考える)

 他者の価値観の尊重

第6回

プレゼンテーション

組み立てと言葉選び

 コンセプトをしっかり伝えることが出来たか

テーマ…自由

第7回

プレゼンテーション

 得意なジャンルで

データを駆使する

 他者の納得を得られたか

第8回

フリートーク

過去の体験(経験)から=導入部を意識して=

 簡潔に、魅力的に話すことが出来たか

第9回

フリートーク

 表現力(プロミネンス)

自分に課題を与えて(課題をチェック)

テーマ…「もし自分が総理大臣なら」

 思うように話すことが出来たか

第10回

グループトーク

 (大きなテーマで)

共感を得ることが出来たか

 自信を持って積極的に発言

第11回

フリー (5分)

総仕上げ

 臆せず堂々と主張する

プレゼンテーション、話し方講座/受講生の声、感想

私は、「お前、話し方が下手だからどこか専門のところでしっかり習にいけよ」と夏休みに父に言われた。夏休みが終わり、調べたら話し方教室は東京にはたくさんありますがどの教室も手続きが締め切られていました。申し込み受付していたのがテレビ朝日アスク「話し方教室」でした。初め入ったころはアナウンサーみたいな訓練をするのだろうと思っていました。しかし、私の想像とは少し違って初級講座では、各回ごとにテーマが決められての授業でした。例えば、自分が見たものの細かい部分を話す「情景描写」、歌舞伎の台詞の「外郎売」の読みや発声、30秒のフリートークなどです。初めは「え~何これ?!こんなことして話し方が上達するのかよ」と思っていました。しかし、ただお金を払って何もしないよりはいいかなと思い受講を続けました。アスクの授業の後半(八回目)を終えた辺りで大学のゼミの試験の面接がありました。今までの私はバイトなどの面接で緊張して「何をいっているのかわからない。」「挙動不審」と言われていました。そんな私がなんとゼミの面接ではそれほど、緊張せず自分のペースで面接に臨むことができました。さらに初級講座を終えて、田舎に帰り両親と話すと「今までみたいに、ぼそぼそとしゃべらなくなったね」と言われ自分の成長を実感し、そのままテレビ朝日アスクの「話し方スキルアップコース」の受講を続けています。応用コースである時先生から「いつも笑う時、苦笑いで済ませてない?」と言われました。その後、どんなくだらないことでも無理に大きく笑う癖をつけるようにしました。すると先生に「表情が少しだけついてきた」といわれました。それからは、いつの間にか何でもバカみたいに笑って楽しんでいこうとする自分がいて、普段話す時も自然と笑顔で話せるようになりました。こうして自分の成長を実感でき、わざわざ田舎から上京して「話し方教室」に通ってよかったと思っています。

岡田 優さん 学生 

ある日、友人にあなたは「何が言いたいのか分からない」と言われました。私は、人前に出て話しをすることに苦手意識はまったくなく、むしろ得意としていました。そのために友人の言葉にとても衝撃を受け自信を失ってしまいました。これから始まる就職活動に向けて、自分の話し方を改善し自信をつけたいという思いから「テレビ朝日アスクの話し方講座」を受講することにしました。授業ではアナウンサー経験の先生から「ひとつの文章が長い」「話し方が幼稚だ」「あの…、んと…が多く聞き取りづらい」など多くのことを指摘されました。また自分の話している姿をカメラで撮り、それを見て自分の話し方を客観的に見ることで今まで自分では気づかなかった事を客観視することが出来ました。それにより普段の生活においても、指摘された点を意識しながら話すように心がけるようになりました。おかげで周りの友達からは、とても話し方も変わり爽やかになったと言われるようになりました。また「自信がないから、うまく話せない。物事を知らないから、自信がない。知らないことに恥ずかしさを感じるから、いつまでも知識が増えない」と先生に言われ、もっと周りの事を「知る」ことの重要さに気づきました。今までは、政治などの苦手分野の話題は避けてきましたが、今では、新聞やテレビ、周りの人の意見など、何でも「知ろう」とする自分がいます。この講座に参加することで、話し方について学んだのはもちろん、自分と年齢も環境も違う人たちと出会えたこともとても大きな収穫でした。年上の方と話す機会も多くなり、普段の学生生活では話題にのぼらないような話をすることも多くなりました。そこでは、同年代の仲間からは得られない、貴重な体験談や意見を聞くことができました。テレビ朝日アスクの「話し方講座」で得たことは、就職活動に止まらず、今後の人生に活かしていきたいと思っています。友人の何気ない一言で通い始めたこの教室。しかし、この小さな出会い、きっかけが私をとても大きく成長させてくれるものになりました。

佐藤 亜由美さん 学生 

私が話し方の講座を習おうと思ったきっかけは、仕事でプレゼンや会議などの場で人前で話す機会が増えたためです。最初は本能的なモノで話せると思っていたのですが、実際には緊張して、なかなか自分の考えや思っていることを上手話せない自分がいました。このままではいけないと思いテレビ朝日アスクの「話し方講座」を受講することにしました。テレビ朝日アスクを選んだ理由は、カリキュラムがしっかりしていることでした。初級全11回、応用全11回の中でそれぞれテーマがあり、それを見てこれらを克服、直したら自分は成長できると思いました。また講師の先生はテレビ朝日の元アナウンサーなのでしっかりプロの指導が受けれるチャンスだと思いました。話し方の初級クラスでは、話し方の基礎となる部分をしっかり指導していただきました。「外郎売」を使用した、発声練習では、口の開き方や、声の出し方を学びました。「情景描写」では、自分が見て瞬間的に感じたことを、言葉にする方法を学びました。また自分の話をVTRで収録し、再生して自分で確認することにより、自分を客観視し、今まで気づかなかった欠点を知り直すことができました。グループトークでは、相手の意見を聞き、それに対して自分の意見を言う、練習もしました。「話し方の応用コース」では、初級で習った話し方の基礎を使用し、3分間のフリートークの連続でした。フリートークでは、初級での指導を基に、相手に分かりやすく伝えるための話しの組み立て方を学びました。また、他の受講生の前で話すことにより、緊張しないための練習や、話すときの姿勢や目線、身振り手振りなども学べました。「話し方教室」の初級と応用コース(スキルアップ)の受講して、最初は仕事のために、受講した「話し方教室」でしたが、いつしか話すということは、人とコミュニケーションを取ることであり、それは仕事以外の普段の生活の中でもとても重要な事だと感じました。アスクでプロの先生に学んで、仕事や普段の生活で話すこと、コミュニケーションすることが、とても自然にできるようになりました。しかし、私としてはまだまだ出来てない課題も残されています。今後はさらに、その部分を克服して、より話し方が出来る人になろうと思っています。

三沢 利一さん 会社員 

“プレゼンテーションの場でお客さんの心をつかみたい。” そのためには自分の話し方を一から見直す必要があると感じ、受講することにしました。プロの先生方の指摘は的確で、「センテンスの長さ」「抑揚」「速さ」「癖」など自分の問題点を認識できました。客観的に自分の話し方を見つめ直す事が、何よりも収穫でした。普段の生活でも課題を意識して話をしている自分を発見。そして、今まで曖昧にしか知らなかった世事についても目を向けられるようになりました。人に考えを伝えるには”知る”事がとても大切だと、改めて認識できました。受講生は様々な職業、年齢の方が同じ目的で集まっています。新しい出会いや興味深い話が聞けるのも楽しく、刺激を得られました。職業や立場関係なく、話し方を見直してみたい方にオススメです。

N.I さん 29才 女性 

私は、会社に入って人前で話すのが下手で、ミィーテンクや会議時に発言を求められると急に頭の中が、まっ白になってなかなか思っていることが言えませんでした。なにとかしようと思いテレビ朝日アスクの「話し方コース」を受講しました。元アナウンサーで活躍されていた先生の指導とアドバイスのお陰で少しずつですが、思っていることがうまく話せるになりました。プロの先生の発声法などの指導の効果も大きいと思います。また、一緒に受講する方たちの温かい励ましもあってか毎週アスクで今度、何を話そうかと考えるのが楽しくなってきました。一緒に受講する「話し方講座」の人の話しを聞くのも楽しく、勉強にもなります。会社でも上司や同僚から最近、明るくなった言われることもあります。心の中でニンマリしています。上手に話すコツは、一文を短くすることだと教わりました。人前で話すのが嫌だ嫌だと思っていましたが、なんとか人前で話す苦手を一つ克服できそうです。

U.Kさん 26才 女性 

大学生で就職活動中です。とても意欲はありますが、企業の方と話す時にあがってしまって、早口で声もなぜか小さくなってしまいます。なんとか面接などで同級生との遅れを取り戻し就職試験で早く内定をいただきたいと思っています。人前で上手に話せるコツを学びたいと思いテレビ朝日アスクの「プレゼンテーション話し方」講座をしました。テレビ朝日の元アナウンサーの先生に、毎回大きな声で、ゆっくり話すように指導をいただきました。日頃、あまり大きな声を出す機会が少なかったのですが、毎回アスクの教室で他の受講生の方たちと大きな声で発声練習していることもあり大きな声も出せるようになってきました。これから、いろんな社会の出来事にも、もっともっと興味を持って話せる話題も豊富にしてあがり症も直したいと思ってます。出来るだけ休まないでアスクの講座を受講して実りある就職活動にしたいと思ってます。

A.Hさん 女性 学生 

会社の中やお客様のやや大勢の前で話たり、プレゼンテーションする機会が増えてはています。話をするのは嫌いではないのですが、更にカッコ良く、スマートな魅力的な話し手になりたいと思いテレビ朝日アスクの「プレゼンテーションパワーアップ講座」を受講しました。毎回自分で考えたプレゼンやフリートークをアスクで先生の指導、指摘をうけ更に撮影していただきテレビで再生してチェックもする機会を得ました。今までに気づかなかった自分の欠点を初めて認識する機会も得ました。周りの女性の方や若い受講生からの指摘もとても参考になる事が多いです。テレビモニターを通して見るといかにアナウンサーやタレントさんたちが凄いかも認識を新たにしました。しかし、いかに魅力的にわかりやすく日本語を話すことが難しいと認識すると同時に、話す楽しさ、表現する楽しさもテレビ朝日アスクの「ブレゼンテーションパワーアップ講座」で感じています。自分の話すこと、プレゼンテーションのスキルアップをはかるだけでなく、他の受講生の皆さんの話を聞く機会にも恵まれ、忙しい中無理して受講して良かったとも思っています。コミュニケーションがいかに会社や家庭でも大切なことは言うまでもありませんが、いろんな人の話が聞け、情報や人間関係にも広がりが持てそうな事は、思いがけない収穫になりそうです。

T.Kさん 男性 会社員 

スキルアップ受講生の声

私は「人前で話すことが苦手」でした。例えば、会社の中でも、お客様に対しても、自分の考えがうまく伝えられませんでした。でも、どうしたら良いのか分からない。「アナウンサーみたいにうまく話せたらなぁ」。そんな想いで話し方教室を探していて、アスクの話し方教室と出会いました。初回は自己紹介から始まります。他の受講生の方々も、大なり小なり「うまく話せるようになりたい」気持ちで来たんだとよく分かりました。「悩んでいるのは自分だけじゃない。ホッ。。。」アスクの話し方教室は、先生が一方的に話す授業ではなく、生徒一人一人を見てくれます。話す実践が多いのも特徴です。私の場合、先生から「下を向いて話している」「えー、あのーが多い」「声が弱い」と指摘されました。そして、対策も。「姿勢を正す」「ゆっくり話すと、えー、あのーが消える」「声を張る」。漠然と「うまく話せない」から「具体的な課題・対策」に変わり、なんだかスッキリしました。「あとは対策をしっかり実践するだけ!実践、実践、実践!」。特におもしろい授業は「情景描写」と「外郎売(ういろううり)」。「情景描写」は、目の前のものを「見たまま言葉にする」。ひたすら続けます。外を見ながら「緑の芝生。男性が一人立っています。赤い帽子。白いユニフォーム。木のバット・・・」(ちなみにこれは野球場内での説明です)「外郎売」は、滑舌(カツゼツ)の練習。「おちゃたちょちゃたちょ、ちゃっとたちょちゃたちょ」これは「外郎売」の中の1フレーズです。舌を噛みそうですよね?一つ一つの言葉を明瞭に発音することは分かりやすい話し方の必須条件。老若男女みんな頑張っています!私は話し方教室を修了した時、変わりつつある自分に「手ごたえ」を感じていました。日常会話なら充分かな、と思いましたが、私は仕事で活かしたいので「スキルアップ講座」も受講しました。「スキルアップ講座」では時事問題についてグループトークをしたり、プレゼンをしたり。内容が格段に濃くなります。まわりのみんなも徐々に新聞を読んだり、テレビやネットで情報収集。「知らないと話せない」、そんなことを実感しました。特にプレゼンでは、自分の専門分野の内容を話します。自分が「当たり前」と思っていることが、みんなには分からない。みんなは専門外なので当然です。分かりやすい言葉や表現を一生懸命考えましたし、とても鍛えられました。「スキルアップ講座」を修了した私は、明らかに「変わりました」。実は、自分自身では、「ちょっと自信がついてきたかな?」ぐらいの感覚だったのですが、特にプレゼンの後など、「分かりやすかった」「話すテンポが良いね」と言われたり、さらには「意欲的な人ですね」と言われるようになりました。ハキハキ話せるようになり、また、授業で話す為にいろいろ調べたり行動するうち、いつのまにか「積極的」に変身していました。いままで言われたことが無かったのでとても嬉しかったです。

話し方教室スキルアップクラス受講生  飯田 秀人さん

その他のお薦め講座

 より人に好かれる話し方をしたい!もっと好感を持たれる素敵な話し方がしたい!話し方、コミュニケーションの仕方、工夫で仕事も人間関係、恋愛もグーンと変わります。人前で話すのは苦手と思っている人は意外に多くいます。アナウンサーやタレントのように、人前であがらずに上手にわかりやすく話せるようになりたいと思っている人はたくさんいます。うまく話す能力は、家庭や学校だけでなくビジネスの上でも益々求められてきます。仕事での打合せ、商談、プレゼンテーションだけでなく、就職試験や面接でも話すチカラ、コミュニケーション能力は問われます。テレビ朝日アスクでは、アナウンサーを目指す人たちの試験準備、試験対策だけでなく、一般の学生、社会人の方のための「話し方 講座」、「プレゼンテーション、話し方 スキルアップ講座」もあります。アナウンサー試験でも、一般の会社の就職試験でも自己ピーアール、面接でのフリートーク、質疑応答で魅力的な話しをするのは簡単なようで、なかなか難しいようです。アナウンサー試験の合格実績抜群のテレビ朝日アスクでは、経験豊富な講師が、わかりやすい話し方のポイント、コツを指導します。人の心をつかむプレゼンテーションのポイントとコツをバッチリ指導します。自分の考えや思いをわかりやすく話す、伝えることはプライベートでも、ビジネスシーンでもとても大切です。

 テレビ朝日アスクは「話し方 教室」のほかに、プロでナレーター、アニメや映画の声優として活躍したい方のために「ナレーター養成コース」、「声優養成コース」もあります。発声や発音訓練のほかに表現力、演技力をベテラン講師が丁寧に指導します。もちろん初心者の方も安心して受講できるように指導します。また、表現力のほかに文学作品を味わったり、ボランティアなどで「朗読」をやりたい方のために「朗読講座」があります。小説、民話、詩などの「朗読」は、脳の活性化にも大変よいと言われています。最近、アナウンサーと並んで、「気象予報士」を目指す方も多いようですが、テレビ朝日アスクでは、気象予報士になりたい人のために「気象予報士 試験対策コース」、「気象予報士 実践対策コース」などの講座もあります。気象予報士になるために、どんな勉強が必要なのか?効率よく勉強するには、どうしたらよいのか等を丁寧に指導します。

それぞれの目的にあった講座を受講されて、夢を実現させてください。

入社・内定情報ページへアナウンス職内定者からのメッセージアナウンススクールを選ぶ基準は?デビュー情報プロデューサーに聞く!声優にもとめるもの声優、ナレーター、受講生体験談気象予報士合格者座談会

【注】
【スキルアップ講座】

【話し方教室】を修了された方を対象としています。

入学金について

入学金は入校時のみ必要です。すでにアスクで入学金を納入されている方は授業料のみの金額となります。なお、入学金に差額があるコースを受講される場合は差額分をいただきます。