


TV技術コース
ご要望にお応えして、いよいよ開講!
テレビ志望の大学3年生、専門学校の1年生を中心に『映像系・技術系の学生のための就活セミナー』と『一陸特集中講座10月期受講セミナー』を開催します。マスコミ向け人材派遣会社トラストネットワークが、学校で実施される内容とは違った視点から、テレビの現場で働きたい人の就活を本気で応援します。
5月に開講しました第一級陸上特殊無線技士「一陸特の集中講座」は、評判のうちに終了しました。一陸特の集中講座に、悩んでいて申し込めなかった方、平成22年10月期に挑戦する方!迷って講座受験を見送ってしまった方、今回のチャンスを逃さないでください。
テレビ技術職って・・・何?
トラストネットワークは「テレビ技術者」のプロフェッショナル集団です。テレビ朝日を含む全国16か所のテレビ局に約700人のスタッフを送り込んでいます。
皆さんがイメージする「テレビ技術者」ってどんなお仕事だと思いますか?
アイドルやタレントさんを撮影するスタジオカメラマン?
屋外で撮影をするカメラマンや大きなマイクを持った音声さんですか?
記録を作るのか記憶に残るのか
「テレビ技術者」に求められる資質それは、「仕事の量に関係なく常に、正確無比に、こなせる技術と知識が必要なのです」。 どんなに仕事が出来る人でも好不調、ミス等が必ずあります。注意していても、ミスは必ず起こるのです。それを補うものは何か?出来るだけ人的な要因を排除するために必要なこと、それは信頼というコミュニケーションであり、連携するチームワークであり、最新技術を習得する向上心だと言われています!
プロは作業を標準化せよ
テレビ技術は職種によって求められる人材が違います。トラストネットワークが、テレビ局で働きたい君に、テレビ技術者になれるコツを伝授!もしかしたら、セミナー受講中にも就職へのチャンスがあるかもしれませんよ!
今一番テレビ局で必要とされているテレビ技術者とは?
2011年完全デジタル化に移行するテレビ局で働く為に必要な人材とは!ヒントをお教えします!テレビ局には「表現しつづけるプロ」「スポンサーと視聴者をつなげるプロ」「放送の安全を守るプロ」が活躍しています。
そこでテレビ技術職の中でいま1番人気の職種をご紹介!
放送の安全を守る、裏方の仕事として「放送準備業務」があります。データ入力や素材管理、ファイリング等で、番組が安全に放送されるように準備をする人たちです。最新の放送機器を操る人たちで、常に機械の進化に自分自身もシンクロしつつ向上していく仕事場です。
そして、当社約700人のうち半数近くが従事する「送出技術業務」。この業務は、放送のすべてを監視する責任重大なセクションです。よくテレビドラマ等で、たくさんのモニターを前に椅子に座っている人を見たことがありますよね、あの仕事もその一つなのです。
放送中の事故や、不測の事態にも対応する冷静な人が求められます。
また、カメラマン、音声、編集、照明、ビデオエンジニア、CGタイトル等、テレビの制作技術業務に関しても詳しくご紹介いたします。
テレビの現場で働きたい君を応援します!
テレビキー局への就職は難関ですが、テレビ局はキー局だけではありません。地方の系列局やBS放送、CS放送、CATVが存在します。また、それらのテレビ局を支える制作会社、技術会社もあります。そこへ就職するにどうすればいいか、ポイントを絞ってご説明いたします。
興味を持った君、テレビ局で働きたいと思った君、もうすぐ開講!講習会へGO!