受講者の声

就職セミナー/メイク&フォト

  • 2019年 628クラス受講  M.Y.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間という短い間でしたが、とても濃く充実した3日間を過ごさせていただきました。本当にありがとうございました。私がいかにアナウンサーという職業を甘く、簡単にみていたことがわかるとともに、自分のふがいなさに気付かされました。 自分の声、そして姿を改めてモニター越しにみてたくさん気付くことが多く、そしてその度に頂くアドバイスを聴き逃すまいとたくさんメモをして自分に取り入れようとすることができました。 また自分という個人をもう一度見つめ直し、絶対アナウンサーになりたいと改めて思うことができました。この感情に気付くことができたのもアスクの先生方、アナウンサーの方々のおかげです。 またアスクにお世話になりたいと思います。 本当にありがとうございました。

  • 2019年 628クラス受講  K.A.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間という短い時間のなかで、収録などの普段体験できないことをしたり、とても充実した時間を過ごせました。特に今回の【2021採用 就職セミナー】は、客観的に自分を見つめ直す機会となり、今後の課題を明確にする事が出来ました。この【2021採用 就職セミナー】で学んだ自己PRや話し方などは、アナウンサーという職業だけでなく、就職活動の全ての段階で役に立つことを確信しています。また、こんなにもアナウンサーという職業を考える時間、機会が今までなかったため、自分の適性や本当にやりたいことは何かなど、しっかり考え直す機会になりました。自分にアナウンサーは向いてないのではないかと思い、落ち込み続けた3日間でもありましたが、充実していたことに変わりはありません。最初は参加するか迷っていたのですが、参加して本当に良かったです。今後、本格的に就職活動が始まっていきますが、今回の【2021採用 就職セミナー】で失敗したことや学んだことを活かし、悔いのない就職活動をしていきたいと思います。3日間、ご指導ありがとうございました。

  • 2019年 628クラス受講  S.W.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    就職活動の「し」の字も知らない人間が、自分の中ではまさに裸一貫で飛び込んだつもりでした。甘かったです。3日間かけて、本当に丸裸にされた感覚でした。これほどすっきりと、さっぱりとした感覚は初めての体験です。自分の姿を、声を、モニター越しに何度も繰り返し見聞きする機会はなかなかありません。そしてその度に具体的なアドバイスをいただくこともできるのです。濃密というよりほかありません。業界はおろか自分自身に対しても無知でした。それに気づけたことは大きな一歩だと思いますし、スタートするための第一歩です。ありがとうございました。

  • 2019年 610クラス受講  M.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間あっという間に過ぎ去ってしまい、終わってしまうのが寂しいと感じるほど濃い内容でした。自分がいかにアナウンサーを甘く見ていたのか、アナウンサーの仕事を理解していなかったのか痛感しました。この【2021採用 就職セミナー】を受講していなかったらスタートラインにも立てなかったと思います。受講しようと決めた自分を褒めたいです。

  • 2019年 610クラス受講  R.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    この3日間は今までの人生の中でも5本の指に入るほど充実していて、濃い3日間でした。これは決して大袈裟な話ではなく、本当にそう感じたんです。自分の甘さを痛いほど感じ、周りとのレベルの差を感じ、正直に言いますと何度も心が折れました。昔からアナウンサーという職業に憧れと興味はあったものの、何も知識が無い状態でこの【2021採用 就職セミナー】を受講して、周りはずっと前から夢に向かって努力をしていたという事、スタートがあまり遅過ぎた事に気付き、なぜもっと早く行動しなかったのかと本当に後悔しました。 そして自分の考えをうまく言葉に出来ない不甲斐なさ、自分の事をあまりに理解していない自分が情けなくなり、何度も何度も恥ずかしくてたまらない気持ちになりました。 しかしこの【2021採用 就職セミナー】を受けて 受講前は全く把握出来ていなかった、今の自分は何をするべきか、何が足りていなくてそれをどう鍛えていくべきか という課題が全て明瞭になりました。 これはアナウンサー職以外の就職活動にも生かす事が出来ることばかりだと思います。 そして私はこれから、挫けずに今の私の伸びしろを信じて見違える程変われるよう努力しようと思います。やれるだけやってみせます。何があっても諦めず自分を信じ突き進んでいきます。 講師の方々、そして校長の熱心な指導のおかげで私の意識は本当に、ガラリと変わりました。心から感謝しています。 3日間ありがとうございました。

  • 2019年 610クラス受講  M.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    610クラスを受講した、M.T.です。 まずはお礼を述べさせていただきます。 6/10〜6/12の【2021採用 就職セミナー】本当にありがとうございました。 想像以上に、自分のものにできたと思っています。 2年ほど前は絶対アナウンサーになりたいという思いでしたが、昨年違う業界に興味が向きました。ですが、やはり、今年春頃やはり自分がどこに興味があるのかと考えた際、マスコミ業界に戻ってきました。 そこで、受講当初はアナウンサー志望ではなく、今後マスコミを受ける上で為になると思い受講しました。結果、マスコミに限らず、一般企業を受ける上で、本当に役に立つと思いました。 また、私は大阪出身なので、準キー局のアナウンサーをもう一度目指してみようという思いになりました。受講して以降、ESとの戦いです。 そして、現役アナウンサーの方から指導をしていただけるこんな機会ってないですよね。就活に限らず、今後一企業に入ってからも役に立つと思います!! また、アスクに足を運びたいです。 ありがとうございました! 講師陣の真摯に向き合っていただけるその姿に、本当に感謝でいっぱいです。

  • 2019年 610クラス受講  R.N.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    【2021採用 就職セミナー】の3日間はどの授業も内容が濃く、あっという間でした。少人数制クラスであったため、ESや模擬面接に対してのフィードバックを細かくいただけました。ここで指摘していただいたことは、ほかの企業を含めた今後の就職活動にも役立てたいと考えています。 また、収録の授業では、撮影された映像を自分で確認することで、自分の姿勢や話し癖などの改善点を発見することができました。

  • 2019年 610クラス受講  C.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    おかげさまでとても充実した時間を過ごすことができました。 【ES完璧マスター】では、どういった写真を貼るのが良いのかを教えていただき、自分のES を見直すきっかけにつながりました。自分では気づくことのできない新しい発見がありました。 【自己PR動画指導】でも、テレビの大画面で見た際にどう映るのか、そして30秒の中にどのような情報を盛り込むのが良いのか等学ぶことが沢山ありました。 【模擬面接】では沢山の反省点が見つかりました。自分にしかできない話をすることはもちろん、受験者の中でどうすれば印象に残るのか考える必要がある事に気づきました。 3日間、たくさん学ぶことができました。 ありがとうございました。 この学びを活かして、今後の試験を頑張っていきたいです。

  • 2019年 524クラス受講  T.T.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    初日から最終日までとても充実した3日間を過ごすことができました。 優しい講師の方々が丁寧に様々な技術を教えてくださり、とても自分のためになったと感じています。 特にESの書き方や自己PRに関しては、自己流では到底できない内容を教えていただけたので、これからの就職活動を有利に進めていけそうだな と考えることができました。 改めてですが、ためになる【2021採用 就職セミナー】をありがとうございました。

  • 2019年 426クラス受講  M.Y.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    “結論を先に伝える” “1文を短く、簡潔にまとめる” この2点は、ES・自己PR・フリートークの全てに共通する要点です。しかし、普段の生活ではあまり意識をしていませんでした。3日間を通してこの感覚を徹底的に叩き込んでいただき、今では注意できています。また、「基礎研究科」や「専科」では経験できない模擬面接は貴重な機会でした。改善点をたくさんご指摘いただけ、より一層向上心が高まりました。そして、自分だけの感覚で伝えることの難しさを痛感する3日間でした。感性を十分に磨いてまいりたいと【2021採用 就職セミナー】を通して思うことができました。

  • 2019年 524クラス受講  E.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    今取り組むべきこと、そしてその道筋が明確になった3日間でした。3日間、本当にありがとうございました。 3日間を通して、自分らしさを掴めきれていないこと、またそれを自分の言葉で表現できていないことを痛感しました。自分自身のことのみならず、アナウンサー、テレビの仕事がいかなるものであるか、その理解もまだまだであったと痛感しました。そしてその分析不足から、自分に自信を持てていないことにも気づきました。 現状の自分の課題がこれほどにまで明確になることができたのは、先生方が熱心にご指導くださったからです。授業後も悩みや些細な疑問に真剣に向き合いご指導くださり、本当にありがとうございました。 また同じ目標に向かう仲間からたくさんの刺激を受けました。3日間という短い期間ながらも互いの良いところを見つけ、それを伝え合うことで、自分では気付けなかった自分らしさにたくさん気付くことができました。 自分探しの旅を続けていきます!あらためて、3日間本当にありがとうございました。

  • 2019年 517クラス受講  M.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    【2021採用 就職セミナー】受講後、大切にしようと思ったことがあります。それは『相手のことを考えるようにしよう』ということです。エントリーシートを書き自己PR動画を撮影する時、ニュース原稿を読む時など、常に伝える相手のことを考えようと思うようになりました。この【2021採用 就職セミナー】で、就職活動に対する意識が変わりました。また、授業ごと毎回違う講師の方々に教えていただけたことは良かったと思いました。先生によって様々な角度から自分を見ていただけたと思います。受講したことで満足せず、3日間での学びを今後の就職活動に活かせるよう努力しようと思いました。3日間ありがとうございました。

  • 2019年 524クラス受講  H.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    初めてアスクを受講しました。一度は受けに来よう、そう決めていたのに、もっと早くに参加すればよかったと思いました。 この三日間を通して痛感したこと、それは自己分析の甘さと、全てにおいての具体性の無さです。 「なんとなく」持っている考えや抽象的な答えでは、相手に自分を伝えることが出来ないということを身を持って感じました。 また、レッスン内容はもちろんですが、私にとっては東京で、標準語を当たり前に使う人たちに囲まれて三日間を過ごす、ということだけでもとても刺激となりました。自分のアクセントの違いや、無声化の甘さを痛感しました。日々から意識して喋ろうと改めて思いました。 同じ目標に向かう、ライバルでもある同級生たちと意見をかわしながら、先生方にみっちりとご指導いただいた三日間はとても濃い時間でした。 参加してよかったです。本当にありがとうございました。
    H.T.さんは、関西からの参加でした。(校長 寺崎)

  • 2019年 524クラス受講  A.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    遠方からの参加でした。3日間の【2021採用 就職セミナー】は、全てが濃厚な時間で、終わった後に「参加してよかった」と心から思っています。特に、ES指導、自己PR動画指導では、自分の自己分析がどれほど甘いものだったか、"自分らしさ"、具体性がどれほど大切かという事を学びました。また、自分が良かれと思ってやっていたことが面接官から見ると良いポイントになっていないこともわかり、とても勉強になりました。 これからは、自分の身の周りで起きた出来事に対して「なぜ?」と考えることを意識したいです。 このセミナーで学んだことを無駄にしないよう、 日々、発声滑舌練習、自己分析と、努力を続けようと思います。 3日間、本当にお世話になりました。 ありがとうございました!
    A.Sさんは、なんと北海道からの参加でした。(校長 寺崎)

  • 2019年 517クラス受講  Y.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    【2021採用 就職セミナー】をいつ受けようかとくよくよしていましたが、もっと早くから受ければ良かったと思いました!実際の選考に沿った内容だったので、講師の方からの言葉はどれも貴重で参考になりました。面接の練習ができたのが1番大きいです。同じ目標を持つ素敵な仲間にも出会え、とても充実した3日間になりました。インターン、本採用に向けてモチベーションを高めることができました。ありがとうございました。

  • 2019年 517クラス受講  M.I.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    この3日間は自分を見つめ直し、これから始まる就職活動に大変役立つ時間になりました。自分の頭で考えてること、思っていることが上手く表現出来ず、苦しみました。しかし、この苦しんだ時間が課題を見つけ、私を強くしたと思います。 また、一緒に受講した方々に良いところがたくさんあり見習いたいと思いました。 私達に寄り添い、的確に指導してくださった先生方を始め、このテレビ朝日アスク【2021採用 就職セミナー】を受ける環境を作ってくれた両親など周りの人に感謝の気持ちを忘れずにこれからの本試験に向けて頑張りたいと思います。 有難うございました。

  • 2019年 517クラス受講  H.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    アスクの【2021採用 就職セミナー】では、講師の方々から的確で鋭い指導をしていただくことで、日に日に自分の得意分野、苦手分野があらわになりました。やるべきことがたくさんありすぎるなと実感しました。さらに、何度も「〇〇さんの自己PRをどう思いましたか?」などと自分の事だけでなくクラスメイトの姿を客観的に評価する力が養われ、いつも以上に学びが得られた時間になりました。 このセミナーで一番学んだことは、「自分らしく、ありのまま自分を相手に向けて表現する」ということでした。緊張や不安で硬くなってしまいがちな私は、この言葉を大切にしながら実践に移していきます。まずは、なぜ?を意識しながら自分の経験を深めることから始めようと思います。 最後に、同じような志を持ったメンバーと切磋琢磨しながら学べた3日間はとても濃く充実したもので、自分の財産になりました。ありがとうございました!

  • 2019年 426クラス受講  S.O.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    「特殊といわれるアナウンサー試験を受けるなら、しっかり準備をして挑みたい!」という思いから、この講座を受講することを決めました。しかし、三日間アスクで過ごしてみて思ったことはアナウンサー試験も他の企業の就職試験も準備すべきことの根本は同じだということです。 膨大な数のエントリーシートの中から、人事の方に見てもらうために、いかに「自分らしさ」「自分にしかない」「自分だけが持っている」ものを表現するかはどの企業の就職試験においても同じです。 これまで考えてきた自己PRや”ガクチカ”は、自分以外の人でも言えそうなことで、エントリーシートを読んでもらう相手のことを全然考えてなかったことに気が付きました。「エントリーシートは企業へ送るラブレター」だと思って、心を込めて書く大切さを学びました。 どの先生も、一人ひとり丁寧に的確なアドバイスをくださり、自分以外の受講生へのアドバイスも非常に勉強になりました。この3日間で学んだことを書き留めたノートは就職活動が終わるまで大切にし、活用していこうと思います。 アスクの【2021採用 就職セミナー】を受講したことで、これまでの自分の人生を振り返り、これからの就職活動を進めていく上での方針が見えてきました。この時期に受講して本当に良かったし、就活の良いスタートが切れそうです。 この3日間が無駄にならないよう、これから自分自身を深掘りし、「何を」より「なぜ」をたくさん見つけていきたいです。

  • 2019年 510クラス受講  M.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    頑張って頑張ってバイトして貯めた7万円でこのセミナーを申し込みました。全く後悔していません。人生で1番、自分の成長を感じた3日間でした。 1日目が終わり、全員で集まった時、「自分のESが通らなかった理由がわかった」「提出したESを書き直したい」全員が口を揃えて言いました。 2日目の終わり、「今ならいい自己PR動画が撮れそう!」「ESの写真変えよう!」段々と自分がやるべき事がわかるようになりました。 そして3日間のセミナーを終えたあと、私含め全員が、自分に足りないものを自覚し、自分にしかないものを掴みかかっているのが、話していて伝わってきました。 私たちが真剣だから、先生達も真剣です。愛のある指摘を沢山して下さいました。絶対に無駄にしません。ESも自己PR動画も自信を持って提出できそうです。ありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  N.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    自分のESを客観的にアドバイスいただけるのは、アスクならではだと思います。また、模擬面接では、自分の受け答えを映像で見返すこともできるので、とても参考になりました。

  • 2019年 510クラス受講  K.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間ありがとうございました。充実しすぎる3日間で気づきや反省がとても多い時間でした。ESの書き方から面接のことまでたくさんのことをインプットし、これからはアウトプット、そして自己分析を何よりも大事にしたいと思いました。このセミナーで学んだことをしっかりとやっていけば、絶対にアナウンサー以外の業種における就活でも困ることはないだろうと思えました。また、仲間も増えて、素敵な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。

  • 2019年 426クラス受講  M.A.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    この3日間の【2021採用 就職セミナー】では、アナウンサー試験までに自分自身が今から何をするべきか、明確に分かることができました。ESの書き方をはじめ、スタジオ実習や模擬面接もあるため、実践的な練習をすることによって、より具体的に細かいところまで自分自身の問題点を見つけることが出来ました。就職活動のために何から始めたらいいのか分からなかった私にとって、とても充実した3日間になりました。

  • 2019年 405クラス受講  Y.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    全体の感想としては【2021採用 就職セミナー】に参加することでアナウンサーを目指す第一歩を踏み出す事が出来たので参加して本当に良かったなと感じています。ほかの参加者からもたくさん刺激をもらい有意義な時間を過ごすことができました。しかし人気なセミナーであるが故にやはり待つ時間の方が多かったかなという印象はありました。また、ダメなところへの注意をしていただいた後に良くするための具体的なアドバイスがいただけたらより有意義な時間が過ごせたなと感じました。
    校長 寺崎から…Y.K.さん そうですね。この時期、アスクの【就職セミナー】は大人気なのでダブルクラスにして2つのクラスに割っても、定員14人満杯状態。待ち時間が多くなってしまいます。申し訳ございません。でも、他の生徒がどのような表現力を使って自己PRをするのか、志望理由を述べるのか、「自分らしさ」を語るのか、そのことについての講師からの指導を聞くことも、実はいい勉強になるとは思いませんか?さらに、ダメ出し(よく「あなたらしさ」がこちらに伝わってこないですねという指摘)はできても、さらに良くするためのアドバイスは、なかなか難しいです。なぜなら生徒がこれまで歩んできた日々やその生徒さんらしさは生徒さんご本人または生徒に近い方たちでないと、分かり得ないからです。講座でもお話ししましたが、皆さんのESは皆さんにしか書けません。私たちが代わりに書いてあげることはできないのです。より良い「皆さんらしさ」「志望理由」を代わりに考えてあげることはできないのです。さらに有意義な時間は、セミナー受講後にきっと訪れるはずですよ!

  • 2019年 426クラス受講  H.K.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    私は【2021採用 就職セミナー】に参加して、自己PRがまだまだできていないということに気づきました。 このセミナーに参加する前に、大学の就活支援の方にエントリーシートと自己PR動画を添削していただいてアスクの本も読んで挑んだのですがアスクで教えて頂いて全然まだ本番で他の人に差をつけられるようなPRができていないということを実感しました。 セミナーが終わった今、アスクで教わったことを生かしてエントリーシートなどの就活対策に打ち込んでいます。 面接は「〇△をする場所」(すみません。伏字にしました。このセミナーを受講していただいて私の口から聞いてください。校長寺崎)という言葉を胸に就活に挑みたいと思います。 アスクで学んだことは自分では気づけない意識していなかった部分に気づくことができました。 正直、自分の中での自己PRに対しての思い込みがたくさんあって、それに気づけたのが一番の収穫だと感じています。 この経験がもし無かったら就活で先が見えない暗闇に迷い込んでいたと思います。 これからは油断せずに、アスクで学んだことを胸に就活に挑みたいと思います。

  • 2019年 426クラス受講  M.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    昨年末にアスクの【基礎研究科】を修了後、一人で自主練習するばかりでしたが、久しぶりに同じ目標に向かって頑張る友人と会い、切磋琢磨できた3日間でした。実況練習や自己PR動画、最後の模擬面接をクラス全員で見るのは、自分の姿を見られて緊張しましたが、本格的に就職活動を始める前の良い経験となりました。 実際にアナウンサー試験を受けた先輩方の話を聞いて、やらなければならないことが溢れかえっていることは自分でも分かっていましたが、この【2021採用 就職セミナー】を受講して、今真っ先にやらなければならないことを明確にすることができました。 講師の皆様、3日間ありがとうございました。1年後に良い報告ができているように頑張ります。

  • 2019年 329クラス受講  H.I.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    遠方からの参加でしたが、この【2021採用 就職セミナー】を受講して本当によかったと思いました。
    (H.I.さんは中国地方からの参加です。校長寺崎)
    まず、ESや自己PR動画の指導がとても具体的で 一人一人どこを改善すべきかプロからアドバイスをいただけたことで、ESや自己PR動画をどう作っていけばいいのかはっきりし、とても作成しやすくなりました。そしてたくさんのテーマトークや自己PRの授業を通して自分に足りないものが明確になりました。リアルタイムで感想を言い合うことで一回一回改善点が見えてきて次に活かせ、どういう話をどう構成したら心をつかめるのかを常に考えることができました。 そして何より、たった3日間でしたが他の受講者と切磋琢磨しあえたというのが私にとって大きく、とても刺激を受けました。同じアナウンサーを志す仲間と出会えてより一層自分も頑張ろうと奮い立たせられました。アスクの一員となれたこと自体が、これからの就活の支えにもなると思います。 本当に密度濃い3日間でした。ありがとうございました。

  • 2019年 419クラス受講  R.H.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    よし、これで完璧だろう。 昨年、【アナトーーク2018】ESを提出し、達成感を得た自分でしたが、結果はうまくいきませんでした。 それから1年。【2021採用 就職セミナー】を受講できる日を待ち望んでいました。 自分に足りなかったものが何か、受講でヒントを得たかったのです。講師の的確なアドバイス、自分を客観的に見る機会、同じ志を持つ仲間との出会いを通して自分なりの答えを見つけることができました。 一度に多くのヒントを得る機会がセミナーにありました。特に、直接戴いたES指導、面接指導には心から感謝しています。 完璧だろう…と自己満足する前に受けておきたいセミナーがここにはあります。

  • 2019年 419クラス受講  R.H.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    この3日間、本当に自分の甘さを痛感しました。自分とはどういう人間なのか、なぜアナウンサーになりたいのか、自分自身を全く理解していないことに気づくことが出来ました。また、自己PRや動画、模擬面接など他にもいくつか講義がありましたが、どの時間でも数え切れないほどたくさんの改善点が見つかりました。良い点も悪い点も自分では気づくことができなかったことをたくさん知ることができ、この3日間は私にとって本当にあっという間で濃い時間でした。まずは自分自身をよく見つめ直し、アナウンサーという職業を理解することが一番大事だと感じました。また、同じアナウンサーを目指す友人と出会えたことも私にとって良い刺激となりました。この【2021採用 就職セミナー】に参加して本当によかったです。更にアナウンサーになりたいという思いが強くなりました。3日間ご指導頂き本当にありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  M.I.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間充実した内容で講師の方々の本気度も伝わってきた。 ただ1日目でESのポイントや書き方などを伝えた後に、2日目にESを持って来てもらうプログラムでもいいと思った。 長時間でも内容が濃いので、あっという間に過ぎていった。楽しい3日間だった!
    (M.I.さん あなたのように私の《ES完璧マスター》の授業内容を把握し、翌日までにあっという間にESを書き上げられる方ばかりだといいのですが… 実際には【セミナー初日までにESを書き上げて持ってきてもらう約束】をしているにも関わらず、「書き上げられませんでした。明日までに書いてきます」という方がいます。だから、あなたの提案通り【2日目までにESを書いてきてもらう約束】に変更すると《模擬面接》がある3日目になっても「書き上げられませんでした」という方が出る恐れがあります。そうなると、面接ができませんね。本番の試験でも期限を守らなければ、試験を受けられません。そして一日遅れで2日目の朝に提出してきた人の中には、初日の私の《ES完璧マスター》の授業でお見せした先輩のESをパクって書いて持ってくる方が結構な割合でいます。やはり一夜漬けは無理があります。つまり、先輩のESはあくまでも自分がESを書くときの参考にするものであって、それを体裁だけそっくり真似して書いても意味がないのです。授業でもお話ししたように自分のESは自分しか書けません。それも一夜漬けではやっつけ仕事になってしまいます。じっくり自分を見つめ直すことが大切なのです。校長 寺崎)

  • 2019年 426クラス受講  R.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    三日間を通して行われたセミナーでは、少々特殊なアナウンサー試験対策で、何をすればいいのか分からない状態から、やるべき事を明確にする事が出来ました。 特に、試験本番のようなセッティングでカメラの前で行った面接対策では、知らなかった自分を客観的な目線から知る事が出来ました。 また、あらかじめESを書いていった物を、ESの講義で評価して下さったおかげで、アナトーク用のESを、何度も自分が満足するまで書き直す事が出来ました。 講師の皆様、3日間大変ありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  T.H.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間、本当に密な時間を過ごすことができました。寺崎校長のES完璧マスターから始まり、最後の面接VTRチェックまで気の抜けない3日間でしたが、収穫は本当に大きかったように感じます。 特に感じたのは、周りからの刺激の大きさです。テレビ朝日アスクの講座を受けるのは今回が初めてだったのですが、他の生徒さんの現時点での完成度を目の当たりにでき、自らを鼓舞する良い機会になりました。中にはライバルと思えるような子もいて、このままではダメだとやる気が一層みなぎりました。また、他の生徒さんが先生に的確なアドバイスを頂いているのを見る事も勉強になりました。 ESや面接練習を1人で黙々とやるのも良いですが、このような講座を受けて、周りからの刺激を力に変えることも大切なのだと感じる、とても意味のある【2021採用 就職セミナー】でした。

  • 2019年 426クラス受講  E.Y.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    自分の甘さを痛感した三日間でした。なぜアナウンサーになりたいのか、自分には何が出来るのか、明確に答えられない自分が情けなく、腹が立ちました。自分と向き合い、答えを出すことは簡単な事ではありませんが、そこで面倒くさくなって諦めてはいけない事を再確認しました。そして、同じ夢を目指す仲間と三日間という短い時間でしたが、褒め合い、貶し合い、有意義な時間を過ごす事が出来ました。今、甘ったれの自分を見つめ直す事が出来て良かったと心から思ってます。熱心な指導をして下さった講師の方々、本当にありがとうございました。

  • 2019年 426クラス受講  S.O.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    自分の足りないところを徹底的に追求した3日間でした。特にフリートークや面接の様子を直後に動画で確認できたのが良かったです。自分ではゆっくり話しているつもりでも早口になっていることや、口角を上げているつもりでも全然笑顔が作れていないことがわかりました。質問にも丁寧に答えて下さり、ありがとうございました。アナウンサー試験にかかわらず、これから始まる各企業のサマーインターン応募ESでも、今回学んだ「具体性」「簡潔明瞭」を意識したいと思います。

  • 2019年 426クラス受講  D.K.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    26日からの3日間の講義を受け就職活動への覚悟を改めて持つことができました。 自己PRでは『※◎△×』(すみません。伏字にしました。このセミナーを受講していただいて私の口から聞いてください。校長寺崎)を意識して日々考えて行きます。そして、テンプレートな文章にならないような文章力をつけていかなければなと学びました。 また、写真においてももっと表情の幅が広いものをゴールデンウィークにたくさん撮って行きます。 発声発音は、一言一言を意識して筋トレのように毎日トレーニングをする必要があると痛感しました。 そして、面接では自分があそこまで固くなるのだということを初めて知りました。本番ではなく、このセミナーでそのことを知ることができた事は本当に良かったと思います。これから、面接を何度も想定して、文章では無く自分の言葉で楽しいキャッチボールができるように練習して行きたいと思います。 本当に多くのことを学ぶことができました。このセミナーを受けないで就活準備をしていたと考えるとゾッとしています。大変有益な時間を過ごすことができました。本当にありがとうございました。

  • 2019年 405クラス受講  A.F.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    「1万時間の法則」これは【2021採用 就職セミナー】の最終日にある先生から頂いた言葉です。 私はこの3日間ずっと緊張しまくっていました。アナウンサーという人前で話す仕事を目指しているのにも関わらずです(笑)。しかし、今回3日間の授業を通して、それは自信がないから、単なる準備不足なだけだからだと気づくことができました。1万時間練習をすれば、見返すことがないほど徹底的に準備をすれば、自ずとそれは自信になるのだと思います。 これからいよいよ各キー局のインターンが始まっていきます。どう転んでも後悔がないくらいの準備をした上で挑んでいきたいと思います!

  • 2019年 419クラス受講  A.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    私は「基礎研究科」「専科」とアスクで学んできましたが、【2021採用 就職セミナー】では今まで知ることのなかったことが沢山ありました。特に、エントリーシートは見られる時間が短いため、字をびっしり書くのではなく、広告のように見やすく伝わりやすく、ということでした。また、先生方からのパワーが伝わり涙が流れそうになってしまいました。最後の講義では、卒業生→現在アナウンサーの方が来て下さり、社長堀越さんや校長寺崎さんをはじめアスクの方々が温かいからだと感じました。私もアナウンサーになって、たまにアスクに挨拶に行けるよう、頑張ります。本当にありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  Y.A.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    この【2021採用 就職セミナー】に参加して、「就職活動」に対する固定概念がガラリと変わりました。 ESや面接では正解を求めるのではなく、いかに自分の魅力を伝えるかが大切だと思います。そのために先生に教わった自己分析の方法を実践して、自分のことをしっかり理解したいです。

  • 2019年 329クラス受講  Y.O.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    濃く充実した3日間でした。一緒に受けた人たちから刺激を受け、意識が変わりました。このセミナーを受けて良かったです。

  • 2019年 412クラス受講  E.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    受講する前は、 「インターンが近づいているけれど具体的に何から始めたらいいのだろう」 「自分の実力がどの程度通用するのか」 など多くの不安がありました。しかしこの三日間の【2021採用 就職セミナー】を通して、エントリーシートの書き方や面接の様子など具体的な内容を知ることができたと同時に、自分に何が足りないのか、今やるべき課題は何かという事に気づくことができました。 "意識"が変われば"行動"が変わり、"未来"が変わる。 最後の面接講評の時間に講師の先生が下さった言葉です。今後大きな壁に当たったとき、この言葉を思い出して前に進みます。 3日間、充実した時間をありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  K.I.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    【2021採用 就職セミナー】では失敗を何度もし、自分に足りないものが見えた3日間でした。 ESの書き方では、工夫の仕方などを教えていただきました。写真の撮り方一つでも違うことがわかりました。自由に色や絵を入れてもいいことを知りました。 アナウンサー用のエントリーシートは自分らしさを表現するもので、面接官にこの子に会ってみたいと思わせることが大切だということを学びました。 自己PR動画では太陽の光が差し込む場所で撮ると良いというアドバイスをもらいました。動画で客観的にみると自分の顔の動きなど癖がわかったので、改善点が見つかりました。 面接は緊張する場ではなく、自分を相手に知ってもらう場である。そのためには自分のことを自分が理解しなければならない。これを先生から教えてもらったとき、私に衝撃が走りました。今まで自己分析はしてきてはいたのですが、自分の自己分析はまだまだだなと感じました。 授業の最後で、アスク卒業生の女性アナウンサー2人が顔を出してくださいました。私もこの二人のようにアナウンサーになれるよう努力して参ります。 アナウンサーのための就職セミナーでしたが、アナウンサーだけではなく全ての就活活動に繫がる。そんな授業でした。 3日間ありがとうございました。

  • 2019年 419クラス受講  R.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    自分はどんな人間か、自分らしさとは何かを徹底的に見つめ直した三日間でした。課題ごとに異なる先生に指導していただけるので違った切り口からアドバイスをしていただけます。 私は【2021採用 就職セミナー】で自己PRがまだ詰められていないことに気づきました。何千人の志望者の中から選ばれるには”※◎△×”(すみません。伏字にしました。このセミナーを受講していただいて私の口から聞いてください。校長寺崎)が大事です。しっかりと自分と向き合って答えを探していかなければならないと思いました。

  • 2019年 419クラス受講  A.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    全体を通して、自分で気付けていなかったことをアナウンサーの方や採用される方の視点で指摘してくださいました。自分では良くまとめたつもりであっても、ただ丸く収めようとしてしまっていたのだと感じました。3日間ありがとうございました。

  • 2019年 419クラス受講  K.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    私は【2021採用 就職セミナー】に参加したことによって、ESや動画、面接で自分を良く見せようとしすぎていたことに気づけました。 更に、自分の話し方の癖や普段から心がけておくといいことまで教えてくれる盛り沢山な3日間でした。 アスクの先生方はどんな質問でも丁寧に答えてくれたり、等身大の自分に自信を持たせてくれる話をしてくださいました! この3日間で得た情報を上手く組み込んで、自分の人柄や思いを真っ直ぐにぶつけようと思います。まずは一番行きたいテレ朝、アナトーークに参加する!!3日間ありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  M.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    厳しく、そして愛のある指導をしていただきました。先生方のおかげで、自分に足りない点、より伸ばせる点を明確に洗い出せました。 後は突き進むのみです。教えてもらったことを胸に頑張りたいと思います。

  • 2019年 419クラス受講  M.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    【2021採用 就職セミナー】の三日間、自分の良さは何か。その良さを一番分かりやすくそして具体的に伝えるにはどうすれば良いかを常に考えていました。そして考えれば考えるほど自分が自分自身のことを理解できていないことに気づきました。アスクの先生たちは、私たちに考えるヒントをたくさん与えてくださいました。そのヒントを元に、どこまで自分をアピールできるかが勝負だと思います。アナウンサーを目指している学生はもちろん、就活に向けてまだ準備をしていない、どうすればいいのか分からないと悩んでいるアナウンサー志望以外の学生にも、ぜひ受けてほしい授業内容でした!

  • 2019年 419クラス受講  A.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    テレビ朝日のインターン【アナトーーク2019】に対応した内容に急遽変更して授業をして下さって、今本当に知りたい事や聞きたい事を知ることができました。 さらに、これからESを仕上げていくにあたって、自分のどのような点をどういう風にアピールしていった方がいいのか、しっかりと理解することができました。 教えて下さったどの先生方も、私たちの質問に親身になって答えて下さって、その丁寧なご指導には感謝しきれません。 そして、何よりよかったのは一緒にアナウンサーを目指す仲間に出会えた事です。3日間一緒に過ごして、それぞれ違ったその人なりの良さをとても感じ、ライバルながら応援したくなるような人たちばかりでした。これから大変な事が沢山待ち受けていると思いますが、ライバルではあるけれど、時には励まし合いながら一緒に素敵なアナウンサーになりたい、と思いました。 この【2021採用 就職セミナー】を3日間受講して心から良かった、と思っています。受けただけで満足せずに、貪欲に自分自身に向き合い、この子だったら良いアナウンサーになりそうだな、と思ってもらえるような人になれるよう、日々精進していきます。 3日間の【2021採用 就職セミナー】 本当にありがとうございました。最終日の模擬面接では涙を流してしまい、先生方を驚かせてしまって本当にすみませんでした。この涙や今回の悔しい気持ちを必ず次に活かしていきます。ありがとうございました。

  • 2019年 329クラス受講  S.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    たったの3日間で、全く想像のつかなかった面接試験の内容が把握出来、とても充実した内容でした。 特に、自分の面接の様子を客観的に見ることが出来たのは、今後の課題を発見することに繋がりました。

  • 2019年 412クラス受講  N.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    最初のESの授業では、大事な3つのポイントを詳細に教わりました。NGとされるワードを知ることができたのも、大いに今後の参考になりました。憧れのアナウンサーの方から授業を受けられたことはもちろん、ニュース読みやPR動画などひとつひとつに客観的なアドバイスをいただけました。このような機会は滅多にないことなので、とてもためになりました。講座はとても密度が濃いものです。自分の足りない所はもちろん、他の志望者、合格したアナウンサーの方とどこが違うのか分析していくきっかけとなりました。この経験を糧に、就職活動に取り組みたいと思います。

  • 2019年 405クラス受講  A.Y.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    私は今まで自分なりにESに書くためのネタ探しをしたり、自己PRなども考えていましたが、自分だけでは気づけなかった問題点や改善点を講師の皆様とクラスメートに指摘してもらうことが出来て目からウロコなことが沢山ありました。 「率直に、具体的に」この3日間で何度も何度も言われたことです。 気をつけようとは思っていても回りくどく、かつ抽象的に話してしまう癖に気づくことが出来て、これから改善していけたらと思っています。 テーマトークやVTR描写は普段なかなか手が回らない分野だったのでチャレンジし、またほかの受講者の様子を見られたことも大きな糧となりました。

  • 2019年 405クラス受講  M.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間短期集中の【2021採用 就職セミナー】は、自身にとって非常に実りあるものとなりました。 ES対策では、各テレビ局のこれまでのESを寺崎校長が一つ一つ丁寧に分析してくださり、各局が問う質問事項に的を射た回答をするにはどうしたらよいのか?について熟考することができました。 また、現役のアナウンサーがかつて就活時に実際に書いたESを見て、自分らしさをどの様に表現したら良いのかについて、明確にイメージすることが出来ました。

  • 2019年 405クラス受講  K.Y.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    【2021採用 就職セミナー】は、本当に自分の身になった授業でした。 自己PRやテーマトーク、そして模擬面接では、いかに自分が自分のことをわかっていないか、またアナウンサーとはなにで、自分がなにをしたいのかが分かっていないことを、実感しました。 もっと自分を見つめ直したいと思いました。 またESがいかに大切かも学びました。ESは文字数や文章力でやる気を伝えるのではなく、自分を瞬時にわかってもらえるようなデザインにする必要があることを初めて知ったので、とてもためになりました。またESは面接の材料になるため、しっかり煮詰めておくことも大切だと感じました。 これまでと比べて、先生からのご指導1つ1つがとても重く、そしてより具体的になっているなと感じました。授業を受けたことにより、より自分で自分を知る努力をするきっかけにもなりました。ますますやる気が出ました。本当に受講してよかったと思いました。三日間ありがとうございました。これからもご指導、よろしくお願いいたします。

  • 2019年 405クラス受講  Y.T.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    初日から最終日まで教えてもらったすべてことがアナウンサーになるために必要なことですごく充実していました。特に自己PRの回は型にはめてはいけないことや具体的に相手が想像できるように伝えるということは今までにない視点でとても大きな学びでした。このセミナーでさらにアナウンサーになりたいと強く思えました。ありがとうございました。

  • 2019年 405クラス受講  R.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    とても充実していて、終わった後いい意味での疲れがどっとくる、学ぶことの多い3日間でした。アナウンサーとしての基本的スキルを身につける講義をして頂いた上で、今後自分がどの様な努力をしていかなければならないかを明確にすることができました。 指摘されることも多く、若干へこみそうになる事もありましたが、それも伸びしろだと思って地道に頑張りたいと思います。ありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  S.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間という短い間でしたが、どんな日よりも濃い3日間でした。一つ一つの授業にぎっしりと内容が詰まっていて、今までよりも難度も受ける仲間たちのレベルも高く、とても刺激的でした。 元から話すことが好きなので、私はどことなく大丈夫だと思っていた節がありました。でもES対策や模擬面接でそれは全くの間違いだと気づきました。それはただの詰めの甘さでした。そのことに就職活動が始まる前に気づくことができて本当によかったです。 この講座は詰めの甘さに気づいただけではありませんでした。とても落ち込んで言葉が出てこなかった私でしたが、最後の田原浩史先生の授業が道しるべとなり、あまりの田原先生の授業が心に染みて泣いてしまった程でした。 とてもいい仲間と出会えたこと、素敵な講師の方に出会い授業を受けられたこと、本当にかけがえのない時間でした。 今度はアスクに恩返しができるよう、これからの就職活動をガンバッテ行きたいと思います。

  • 2019年 412クラス受講  R.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    セミナーを受ける事で、実際の試験に備えて心の準備が出来ました。どの先生方も具体的に分かりやすく指導して下さり、沢山の学びを得る事が出来ました。また、なぜアナウンサーになりたいのか、また、どのようなアナウンサーになりたいのかを考え直すきっかけにもなりました。ありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  Y.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    とても充実した三日間で、あっという間に終わってしまいました。多くのアドバイスをいただき、とても内容の濃い授業でした。そして、自分が全然出来ていないことを今知ることができたのもよかったなと思っています。

  • 2019年 329クラス受講  M.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    とても充実した3日間でした。自分自身としっかり向き合うことができ、苦しさを感じる時もありましたが、新たな発見や学ぶことも沢山ありました。 不安な点も多くありますが、精一杯頑張ります。今後も、どうぞ宜しくお願い致します。

  • 2019年 412クラス受講  K.O.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間の【2021採用 就職セミナー】ありがとうございました。 このセミナーが始まる前は、今自分が何をすべきかが不明瞭で、漠然と頑張ろうと考えていました。 しかしセミナーでESの書き方や自己PR、面接を指導して頂き、自分に足りない部分が明らかになりました。自分の着火剤に火をつけられ、今メラメラと燃え上がっております。 自分の足りなさを痛感させられ、悔しくて悔しくて、目の色が変わったと実感しています。 【2021採用 就職セミナー】で学んだ事を最大限に活かし、これから始まる採用試験に備えたいと思います。 3日間、本当にありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  M.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    充実した、とても濃い3日間でした。この講座を取ったことによって、私の「就職活動」に対する考え方を前向きに変えてくれました。また、アナウンサー試験だけでなく、一般企業の就活にも必ず役に立つものだと思います。 アスクのような素晴らしい環境で学べることを感謝したいと改めて実感しました。本当にありがとうございました。

  • 2019年 412クラス受講  R.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間ありがとうございました! 全体を通して、気持ちを入れ替えることが出来ました。 エントリーシート、そして自己PR動画は、こんなにも自分をアピール出来るチャンスなのだと気付きました。 自分なりに考え提出したつもりでしたが、 きちんと戦略的に作り上げていかなければいけないのだと、意識することが出来ました。 そして、とにかく場数を踏んで瞬発力を磨き、 落ち着いて良い緊張感で本番を迎えられるように、今から準備をしていこうと思います。 これからもよろしくお願い致します!

  • 2019年 405クラス受講  M.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間の授業で、就活に対する考え方が変わりました。今まで、型にはまった考え方をしていました。ESはこう書かなきゃいけない、面接はこういう風にしなきゃいけないと思っていました。しかしこの授業を受けて、自分らしさを、伝える必要性があると気づきました。飾らない自分を伝えるために、これからもう一度自分自身を見直し、取り組んでいきたいと思います。

  • 2019年 405クラス受講  N.N.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    この3日間の【2021採用 就職セミナー】は、普段受けている【基礎研究科】の授業よりも一緒に受講する生徒の数が多く、その分たくさんの刺激を受けました。今自分が何をすべきなのか、セミナーを通して明確に分かった気がします。夏のインターンのエントリーまで間もないですが、残された時間で自分を高めて行けたらと思います。 ありがとうございました!

  • 2019年 329クラス受講  Y.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    「アナウンサーは自己表現をするアーティストではありません。もう一度アナウンサーとは何なのか考えてみてください」 これは私がセミナーに参加して最初に言われたことです。アナウンサーに興味がありながらも就職活動について何も考えていなかった私が突きつけられた現状でした。このままではアナウンサーになんて絶対になれない、みんな私よりずっと前から努力してきたんだ…と痛感しました。 私はこのセミナーに参加してアナウンサーになるために努力する覚悟ができました。意識が180度変わったのです。3日間大変だったけれど、本当に意味のあるセミナーでした。また、アナウンサーを目指す友達ができたのもとても嬉しかったです。指導してくださった先生方、ありがとうございました!

  • 2019年 405クラス受講  R.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    就活が本格的に始まる前に受講できてよかったです!自分に足りないことが、「基礎研究科」後よりも明確にわかった気がします。特にES指導や模擬面接は、非常に貴重な経験でした!!!

  • 2019年 405クラス受講  M.H.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    アスクの【2021採用 就職セミナー】は、自分の就職活動の意識をガラリと変えてくれました。特に、ES対策での「名文をここに書いても意味がない!」という言葉は、名文を頑張って書こうとしてきた私には衝撃でした。他の授業では、一人一人論評をそれぞれの先生方がくださり、優しくも厳しいご指摘に、ショックを受けながらも、それだけ身になると感じました。たくさんの課題が見えてきた【2021採用 就職セミナー】、本当にありがとうございました。

  • 2019年 405クラス受講  Y.U.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間ありがとうございました。各項目で1人1人にあったアドバイスを頂き、自身のエントリーシートや自己PRの何が足りていない点なのかをきちんと知ることが出来ました。自分だけのPRを作ることができる様、沢山ご指摘を頂き、とても考えさせられました。自分を見つめ直す良い機会になりました。

  • 2019年 405クラス受講  K.M.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    アスクの【2021採用 就職セミナー】では、毎日頭がパンパンになるほど貴重なアドバイスや情報をいただきました。ESとは何を表現するための物なのか、自己PRではどのように話を展開するべきなのか、という全体的な説明に加え、自分の提出したESや自己PRに足りない要素を直接指摘してくださいました。目指すべきゴールとそこにたどり着くためにやるべきことについてしっかりと学べるのが、このセミナーの最大の特徴だと思います。今後の就職活動に対して意欲が一層湧いてきました!

  • 2019年 405クラス受講  M.Y.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間ありがとうございました。 アスクの【2021採用 就職セミナー】を通して、自分がこれから挑もうとしているものがどれだけ大変なことなのかに改めて気づかされました。この【2021採用 就職セミナー】を受けずに本番に挑んでいたら、と思うととても恐ろしいほど、これから自分が準備するべきこと考えるべきことが山積みであることが分かりました。技術のみならず、自分が今まで経験してきたことやその時の感情を素直に伝えることができるよう、これからも努力し続けます。今後もよろしくお願い致します。

  • 2019年 405クラス受講  Y.S.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    この3日間はアナウンサー就職への危機感を感じることができました。自己PRや志望動機の薄さ、アナウンス力の弱さなど、自らの力不足を実感しました。就職活動まで残りわずかですが、自分を見つめ直したいと思います。また、他の受講者の表現を見ることで、自分とは違う価値観を吸収することもできました。このセミナーは、アナウンサーという職業を深く考えさせられ、自分の甘さを知る重要な1つの機会になったと感じています。本当にありがとうございました。

  • 2019年 405クラス受講  T.O.さん(男性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    今回アスクの【2021採用 就職セミナー】を受けて、短くも中身の濃い三日間でした。ESの書き方や自己PR(動画)の方法など、現代の就活で必要な技術的部分をみっちり教えてもらい、以前よりも成長した気がしました。また、自らがテレビ局に就職した上で、「実現したいことをどうすれば近づけることができるのか」ということを、この期間を通して、改めて考えさせられました。 このセミナーに参加するまで、アナウンサーという職業は一つの選択肢という軽い気持ちでいました。ただ、最終授業の寺崎校長の講評で「開く扉を間違えてはいけない」という言葉に、私は胸を打たれました。本当に自分はアナウンサーとして社会に貢献していくことができるのか、もっと他の業界職種の方が輝くことができるのではないのかと感じました。このことは、簡単には答えは出ませんが、今後の就活において1番大事なことだと思っています。 偶然にも、地方大学から参加したのは私だけでしたが、東京の大学の方々とも知り合うことができ、楽しく過ごすことが出来ました。 このセミナーで得た経験を、必ず将来の実現の為に活かしていきたいと思います。寺崎校長を含め、様々な授業に担当してくださった先生方に感謝したいと思います。良い報告が出来るよう、これからめげずに頑張っていきます。 三日間ありがとうございました。

  • 2019年 405クラス受講  R.K.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    時には厳しい言葉も頂きながら多岐に渡って学ぶことができました。 特にES 講座では自己分析の甘さを痛感しました。 一緒に考えて頂いた改善点を生かして、今後、インターンに向けて頑張りたいです。

  • 2019年 329クラス受講  R.I.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間、先生方による熱心な細かい指導により、今後更にどのようにESや動画を準備していけば良いのかが明確になりました。アナウンサー試験に限らず、就活を迎える上でとても大切なことが沢山詰まっていました。アスクの【2021採用 就職セミナー】での経験はこれからの自分にとって大きな自信となると思います。

  • 2019年 405クラス受講  M.U.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    実際に採用試験で行われる内容を経験し講評いただいた、これまで自分がいかに表面的で済ませてきていたかということを痛感しました。 このままではアナウンサーだけでなく、他の職種であっても通用しないと思い、自分が書いたことや言ったことの意味に責任を持ったり、自分を見つめなおす時間を大切にしようと強く思うようになりました。今自分が発した言葉は、他人からは別の解釈をされる可能はないだろうか、それは相手にどのような印象を与えているだろう、どんな気持ちになるだろう、とどんどん考えていこうと思います。 自己分析はこれまでしてきたことでも、そこから何を私は感じたのか、だからどうしたいと思ったのかなど、もう一歩彫り込むということをしていきたいと感じました。 3日間、充実のプログラムを提供してくださりありがとうございました!

  • 2019年 329クラス受講  S.S.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間、密度の濃い講義をありがとうございました。セミナーを終えた感想を一言でいうなら、「受講して良かった!」という大満足な気持ちです。 発音・発声などの基礎練習は自分ひとりでもできますが、ESの書き方のヒントをいただいたり、面接を受ける自分の姿に対し客観的な意見をいただくことは、とりわけ貴重なチャンスだったと思います。 ES、そして面接に臨むにあたって、"雲を掴む感覚"だったものが、"綿あめを掴む感覚"まで鮮明になりました。 3日間共に学んだ仲間もでき、休み時間には忌憚ない意見交換ができました。 あとは、この3日間で学んだことを最大限に活かし糧にできるよう精進します。 本当にありがとうございました!

  • 2019年 329クラス受講  W.Y.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    3日間ありがとうございます。 毎朝、心臓バックバクの状態で六本木駅に 行っていました。笑 それくらい3日間で学んだ内容は濃く、 アナウンサー試験に臨む姿勢や考え方が 変わりました。常に貪欲に!頑張ります! また現役アナウンサーのESを見せてもらえたのは貴重な時間でした。自分の表現の仕方の参考にしたいです。 周り仲間も意識が高く、話し方や表情、内容の構成の仕方など多くことを吸収できました。 同じ目標に向かって努力する仲間が多くいることを感じて刺激になりました。 一緒に乗り越えて行きたいです。

  • 2019年 329クラス受講  M.T.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    就職活動において自分に何が足りないのかを発見できる充実した三日間でした。緊張感のある授業は、人前で話すことの慣れにも繋がりました。また、初日のES完璧マスターの授業では、実際にアナウンサーになられた方々のESを見せていただき、多くのヒントを得ることが出来ました。このセミナーを受ければ、今やるべきことが明確になってくると思います。

  • 2019年 329クラス受講  J.N.さん(女性) (2021採用 就職セミナー 4~8月)

    このセミナーは私にとってはとても実りのある三日間となりました。 以前からアスクの存在は知っており、いつか受講してみたいと思っていました。しかし現在福岡に住んでいるため、毎回の講座を受けるのが厳しい状況でした。三年生になる前の今、これから本格化するアナウンサー試験に向けた3日間の講座があると知り、思い切って受けてみよう!と思い受講しました。 この三日間で得たことは、アナウンサーになるための知識や技術はもちろん、周りとの意識の差や技術不足を痛感し、帰りホテルに向かう電車の中で悔し涙を流してしまいました。 しかし悔し涙を流した分、成長できた三日間でもありました。たった三日間でしたが、今後自分が取り組むべき課題点が明確にわかり、福岡に戻ってきた今、少しずつではありますが頑張っているところです。 またこの講座の良い点としては、実際に面接官をした方からの指導や先輩たちの話を聞けたということです。これからどうすれば良いか知ることのできる機会となったのでとても良かったなと思いました。 夏に向けて徐々にインターンの申し込みが始まります。それまでに今回習得したことを生かし、頑張っていきたいと思います。 三日間ほんとうにありがとうございました!
    J.N.さんは九州・福岡からの受講です!関東以外のアスクから遠方にお住いの方は、今後書き上げたESについてメール添付で送っていただれば指導しますからね!3日間に得たものを今後に活かしてね!涙を流している暇はない。校長寺崎

資格・研修

  • 第51回気象予報士試験合格 Hさん(男性) (気象予報士養成・学科 3月クラス)

    学科と実技の講義を受講させて頂きました。アスクの授業は、先生のお人柄のせいか、アットホームな雰囲気でした。また、分からないことをその場で質問することもできました。試験に必要な個々の知識をしっかりと理解することができたのはアスクの授業のおかげです。今後も勉強を続け、防災の観点から社会に貢献できたらと考えております。ありがとうございました。

  • 第44回気象予報士試験合格 久能木 百香さん(新潟放送アナウンサー) (気象予報士養成・学科 3月クラス)

    第44回の試験結果が届いた時、合格の嬉しさと同時にこれまで応援してくれた先生や家族、そして仲間の顔がすぐに浮かんできました。 文系だった私は、物理に触れるのは高校生以来で最初は難しい公式に全く太刀打ちできない状態でした。昔から、天気については関心があり、自由研究の題材は必ず空に関連するものにしていたほど、空を見たり、雲や虹を観察したりすることは大好きだったのですが、天気を予想するとなるとこんなに難しいものになってしまうのかと驚きました。...参考書で自己流に勉強するのは限界があると思い、アスクで学科と実技の両方を受講することを決意したのですが、講座を受けていなかったら私の合格はなかったと思います。 講座では、授業中はもちろん授業の前後でも分からないことは先生に直接聞くことができます。また試験のほとんどが記述式なため、模範解答と少しでもズレがあると先生に添削して頂いていました。最近は、教科書的な事例ではなく、より実践的な最新の事例を扱うことが多く、過去問を解いていても、年々難しくなっているなという印象を受けます。だからこそ、なぜこうなるのか、どうしてこの現象なのかということを徹底的に理解するよう努力しました。そうすると、天気図とは無縁だと思っていた公式や現象も、不思議と点と点が線で繋がったように理解できるようになりました。 また、一緒に受講していた生徒のみなさんとの交流もすごく力になりました。大学生だった私にとって、社会人の方の人生経験やお仕事の話はすごく勉強になり、様々な年代の方と交流できたのも、すごく貴重な経験でした。今でもみなさんとは定期的に会っています。 私は、大学時代に専門知識と一般知識の学科に合格し、実技が残った状態で社会人になりました。社会人になってから仕事と勉強の両立ができたのも、メールで添削を続けて下さった平沼先生の力が大きいです。天気中継の時は、これまで以上に自分なりにその時の天気を理解して、より分かりやすく伝えていきたいと思います。また、気象予報士試験で学んだ防災や災害の知識はさらに勉強していきたいと考えています。資格が資格だけで終わらないようにこれからも仕事に活かしていきたいです。

  • 第42回気象予報士試験合格 三井 敏弘さん (気象予報士養成・学科 3月クラス)

    アスクには、再受講4回を含めて合計5回受講させていただきました。途中、学科の免除が切れた時はくじけそうになりましたが、毎回、他の受講生の方々に追い越されたらくやしいとの気持ちで頑張れました。 写真が豊富な気象の入門書から、受験生の中では難解とされる「一般気象学」...を含めて10冊以上の参考書で学習しましたが、経験豊富な先生の講義は目から鱗が落ちるような説明で、毎週通うのが楽しみで仕方ありませんでした。 再受講を重ねるうちに他の受講生とも仲良くなれ、試験2週間後に行なっていただいた先生の無料解説会の後に有志で打上会を行い、健闘を称えあいました。 過去問は、気象業務支援センターのホームページに掲載されている6回分の外にも中古で揃えてやりましたが、だんだん難しくなってきているうえ、合格者数も少ないので、全国で上位約150人に入るのは無理かなと感じ始めていました。 第42回試験も前線描画など新傾向問題だったため時間ギリギリで、解答例が発表された時はダメだと思い、次回の学習を初めたところでした。それでも合格できたのは、アスクで基礎を固められたため、新傾向の問題にも対応できた結果だと感謝しています。(2014年10月3日)

  • 第43回気象予報士試験合格 片山 美紀さん(NHK富山キャスター) (気象予報士養成・学科 3月クラス)

    憧れの気象キャスターのようになりたい、その一心で受験勉強を続けてきました。 アスクで気象予報士の勉強を始めたのは大学生の時。その頃は、「何かの専門家になりたい、テレビ局のアナウンサーやキャスターになりたいから、何か資格があった方がいいのではないか。」とぼんやりした目的で勉強していました。何とか学科試験には合格したものの、実技試験には合格できず、気象予報士になることを諦めかけていました。 しかし、...大学卒業後、富山県の放送局に就職し、そこで一緒に働いていた気象キャスターに天気の面白さを教えてもらい、太平洋側とは全く違う日本海側の天気に触れ、天気によって気分や体調が変わることを体感したことで、もっと天気について詳しくなりたい、もっと天気と上手に付き合えるようになりたいと思い、もう一度、気象予報士を目指そうと勉強を再開しました。 しばらく独自のやり方で勉強していたものの、なかなか上手くいかず悶々としていました。そんな時、学生の頃通っていたアスクで再受講ができることを思い出し、ここに賭けてみようと決意しました。 アスクでは、大学生や社会人など様々な年代の人が通っていて、私よりもずっと忙しい生活をしている人も頑張っていることを知り、刺激になりました。 もともと天才的に勉強ができるわけでも、気象に関する知識があるわけでもない私はとにかく試験当日に全受験生の中で、一番努力してきたのは自分だと思えるくらい勉強しようと決めました。 アスクの先生には、授業の前後の他にもメールで何度も質問し、分からないことを一つ一つ潰していきました。毎回、理解できるまで丁寧に教えてくださり、新しい知識も増えたことが自信になりました。 また、自分では分かっていたつもりのことも、クラスメイトが質問し、先生の解説をしっかりと聞いたことで、一つ一つの知識の理解が深まったことも大きな収穫でした。 「たった2時間ほどの授業のためにわざわざ東京まで行くの?」と言われることもあったり、休みの日に遊びに出かけ楽しく過ごしている友人の姿を見たりすると、私も本当はもっとあそびたいと気持ちが揺らぎました。 けれど、アスクに行くと同じように頑張っている人がいて、先生の楽しい授業を聴くと「絶対に気象予報士になるぞ!」と気合が入りました。 勉強で辛かった時、ふと見上げると、澄み渡るように青く、広く、涙が出そうになるくらい美しかった青空が目に入り、がちがちに固まっていた心が和らぎました。時間も労力もかなり費やしましたが、自分が興味あることを仲間と一緒にとことん学べた時間はとても幸せだったなあと思います。 晴れて気象予報士試験に合格はしたものの、まだまだスタートラインに立ったばかり。 気象予報士として一日も早く力を発揮できるよう勉強を続けていきます。

  • 第40回気象予報士試験合格 杉山 友衣可さん (気象予報士養成・学科 3月クラス)

    気象予報士の合格通知が届いたとき、嬉し涙が止まりませんでした。 私はお天気キャスターを目指し、気象予報士の資格を取ることを決意しました。大学二年の春からアスクの気象予報士育成コースに通い、7度目の挑戦で合格することができました。文系の私にとって、気象に関する参考書はどれも難しく、独学での気象の勉強は困難だと思い気象のプロの方に教えていただけるアスクに通わせて頂くことにしました。 通学制で週に一度アスクに通うことで、...勉強のリズムができるもメリットの一つだと思います。私は、週に一度のアスクの講義に焦点を当てて、一週間ごとに勉強の計画を立てて取り組みました。また、アスクの講義がある日は、一つでも多く知識を増やして帰りたかったので、先生からの添削課題や自分で勉強した問題の中から、毎週必ず先生に何か質問することを心がけていました。私の質問に対し、授業が始まる前や終わった後でも私がわかるまで教えてくださったり、次週までに詳しい資料を用意してくださったりと熱心に指導していただきました。本当に感謝しています。また、通学制なので、同じ目標に向かって頑張っている仲間ができ、すごく助けられました。週に一度、仲間と情報交換をし、わからないことは教えあい、また、励ましあうことで、心もリフレッシュでき頑張ることができました。 私は一回目の試験で学科一般に合格することができましたが、その後、学科一般、専門の免除の期限が切れてしまい再びトライすることになったりと約三年半の道のりは平坦なものではありませんでした。「本当に合格できるのかな」「このまま合格できなかったら…」と心が折れてしまいそうな時もありました。挫けそうになった時に励ましてくださった先生や声を掛けてくださったアスクの職員の方、仲間、支えてくれたすべての人に感謝の気持ちでいっぱいです。努力は絶対に裏切りません。私も目標を持って、自分を信じこれからまた夢に向かって頑張ります。

  • 第35回気象予報士試験合格 池田 隆さん (気象予報士養成・学科 3月クラス)

    四回目の挑戦で合格できました。 合格通知を受け取ったときの達成感、もう試験勉強をしなくていいという安堵感は格別でした。 以前から気象に興味があり、...気象予報士を目指したのですが最初はこんなに難しい資格とは思ってもみませんでした。1回目の挑戦は独学で、一般知識だけ合格という結果、2回目の挑戦は一応講習会を受講して気象現象についてわかった気になって挑戦しましたが実技が不合格。 3回目は実技の模擬試験を毎週行う講習会を受けて、平成17年度以降の気象予報士試験の過去問も総てやっての挑戦でしたが、またしても失敗。反省点は、気象現象の発生する理屈はある程度理解出来ていて古い過去問にあるような類型的な問題は解答できるのですが、少し応用的な問題になると出題者の設問の意図が十分把握できず、また、限られた字数の中で解答に求められている項目を全て網羅した解答が出来ていないことでした。 4回目の挑戦の前に気象に関する知識や理解をもっと確実なものとするため、講師の先生が気象庁OBであるテレビ朝日アスクの実技コースの講習を受けることにしました。先生は気象予報士試験の過去の問題をよく研究されていて、気象現象の基本的なことから問題に出そうな事項の留意点まで非常に丁寧に教えていただき、気象に対する理解をさらに深めることができました。また、毎週出される宿題が非常に考えられた設問になっていて、先生の添削と合わせて、習ったことの理解を確実に身につけるのに役立ちました。 自分でも、自分で解いた過去問について自分の解答と模範解答例を十分照らし合わせ、解答にどのような項目を入れなくてはいけないかを丁寧に分析しました。4回目の試験では、オメガ方程式や大気の潜在的な不安定に関する問題がでましたが、問題文を読んですぐ出題意図が把握でき、テレビ朝日アスクでの勉強が大いに役に立つ結果となりました。 テレビ朝日アスクの実技コースは4ヶ月間でしたが、講義前の先生や受講生の仲間の方との雑談は楽しい思い出となりました。気象予報士になって、さらに気象に関する関心や知識を深めていきたいと思っています。

  • 第33回気象予報士試験合格 松岡 圭一さん (気象予報士養成・学科 3月クラス)

    テレビ朝日アスクの気象予報士養成コースを受講したのは、2008年1月のこと。それから、およそ2年の歳月を経て、4回目の受験で合格することができました。 私は特に気象に関係する仕事をしておりません。25歳の冬に気象予報士試験を受験することを決意したのですが、...年齢から逆算すると気象業界に転職するなら出来るだけ早い段階で気象予報士試験を突破する必要がありました。そんな私が早期の合格を目指すには気象のプロに教わり吸収するのが一番よい方法であると思い、インターネットで養成講座を調べました。 講座を決定する条件は、通学制であること安いこと休日に講義があることいくつかの該当講座中で、その条件に最もよく当てはまったのがアスクの気象予報士講座でした。 2008年1月から講義が始まり、昼間は会社員、夜は受験生という2重の生活がスタートしました。まず、気象の知識が全く無い私にとって、講義内容を理解することだけでも大変でした。分らない部分は家に帰って文献を調べたりしていました。勉強を始めたばかりの頃は、とにかく講義にくらいついていくことで必死でした。そして次第に講義内容が理解できるようになると、平日でも自分から進んで気象の勉強ができるようになっていました。私は、過去問題を解くことで問題演習を行いました。私の経験では、気象予報士試験に合格するには講義の時間以外に自習することは必須だと思います。 そんな私が、受験生活の中で難しかったのは「モチベーションの維持」と「勉強時間の抽出」でした。モチベーションの持続の難しさは過去に多くの方が同じような経験をされると聞きます。実際、およそ2年もの間ずっと勉強を始めた頃のやる気を持続させることはとても困難でした。そんな時はいつもアスクの勉強仲間から大きな刺激をもらい、自分を奮い立たせていました。これはまさに通学型講義の利点ですが、試験合格という同じ目標を持った仲間との出会いが私を合格に導いていただいたと確信しております。 次に、勉強時間の確保ですが、私は昼間は会社員でありますので平日に勉強できるのは朝か夜しかありませんでした。朝勉強するのが効率的という話を聞き、何度かチャレンジしたのですが、どうも私は朝が苦手なようで、結局朝勉強はあきらめて夜に勉強することにしました。普段の仕事が終わるのが平均して夜の9時くらいでしたので、それから家に帰って勉強をし、テレビの誘惑に負けそうな時はネットカフェやファミレス等へ移動してだいたい2時間くらい勉強しました。 何度か苦難を乗り越えたのち、試験勉強も後半になり、知識が蓄積されてくるとだんだん疑問が出てくるようになり、先生に質問せずにはいられなくなってきていました。アスクの講義終了後に先生に質問したり、自習した過去問題を添削していただきました。今でも、親切丁寧に対応していただいたアスク講師の方々には何とお礼をいってよいか…。本当に感謝しております。 アスクには、気象予報士を目指す方以外にもアナウンサーや声優・ナレーターを目指している方々もたくさんおられます。そういった方々の夢に懸ける意気込みのようなものを感じられることも、大きな刺激になると思います。現在、アスクの気象予報士養成コースをご検討の方々も一度見学にいらしてみてはいかがでしょうか?

  • 2013年10月期試験合格 H.N.さん(50歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    この度、5度目のチャレンジで第一級陸上特殊無線技士の国家試験に合格できました。 その手助けをしていただいたのが、このテレビ朝日アスクの直前対策講習でした。 2日に渡るゆとりあるカリキュラムで講習の内容は無線工学を中心に、詳しい解説の他、受講生からの質問に的確に答えて頂いたお陰です。配布される資料も要点が良くまとまり、これらの繰り返しの復習が正解数の底上げができたのです。関西圏からの参加でしたし、交通費の他宿泊代も必要でしたが、今から思えば充分その値打ちはあったと思います。 試験問題は生き物です。過去問題の復習に頼るだけでは既に見捨てられつつある問題が省けず、限られた勉強時間が圧迫されかねません。その点も吉村先生はよくご存じで、重点を置くべき項目、省いてよい項目を的確に教えて頂き、安心して直前の追い込み学習に打ち込めたのです。その結果今回の合格に繋がったと信じております。 又、無線の試験は過去問題の繰り返しとも言われますが、この1陸特はその問題の真意を問うものが結構あり、その内容が基本を同じにして容赦なく文字をガラリと変える問題を幾つも見てきました。ここで単なる過去問のリピーターと、内容を吟味し真に理解した者との差が出ると思うのです。 計算問題も然り。難しく見える問題が、実は結構簡単な内容であったりすることも多く、これらの点も良く要点をついて、わかりやすく解説して頂いたことも幸をなしたと思います。 合格を勝ち取ることができ、先生をはじめ関係者の方々に深くお礼を申し上げます。

  • 2013年10月期試験合格 S.S.さん(39歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    過去の試験では、会社の上司から「過去問をやっとけば大丈夫だ」と言われ独学で勉強し内容を良く理解せず丸暗記で試験を受け計算問題が解けず不合格でした。
やはり計算問題を解けないと合格は難しいと思い今回の講座に申し込みました。
2日間ではありましたが吉村先生は出題される可能性が高い問題をピックアップして計算問題を重点的に説明してくださいました。個人的な感覚ですが70~80%的中していたと思います。 今までは暗記で何となく頭に入っていた問題が、理解することができ「なるほど!」に変わりました。 初めは料金がちょっと高めで悩んでいましたが、試験問題の説明はもとより座学も面白く料金以上の満足を得られたと感じています。
吉村先生には本当に感謝しております。ありがとうございました。

  • 2015年2月期試験合格 Y.S.さん(29歳・女性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    私は、かねてから仕事で一陸特を取得したいと思っていました。文系出身の私は無線工学の本を独学で読んではいたものの、手始めに取り組んでいた回路の計算につまずき、資格受験を一度見送っていました。そんなとき私はこの講座を知り、藁にもすが る思いでこの講座を受講いたしました。 いざ受講してみて、講座のわかりやすさに驚きました。独学でつまずいていた基本的な回路の計算をはじめとして、出題範囲の内容を理解したうえで、自身で解けるようになったのです。また、出るポイントも、先生が長年の研究に基づいて絞られているので、仕事でなかなか勉強時間がとれない私でも、効率良く勉強することができました。 これから受験する方は、過去問をただ解き正解を暗記するだけではなく、内容を理解しつつ公式を覚え自力で解答を導けるまで繰り返すというプロセスをしっかり踏むことで、合格への道が開けると思います。 私は本講座を受講したおかげで、効率的に内容を理解したり公式を暗記し、正解を導くということができるようになりました。本当にどうもありがとうございました。

  • 2013年2月期試験合格 K.I.さん(42歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    お蔭様で合格しました。大変お世話になり有り難うございました。文系出身で受験2回目でしたが、前回のときにこの講座を知っていればと今更ながらに思います。 一陸特の無線工学は難しいと感じていたので、この講座に申し込みました。講座では、身近な例を挙げた解説もあり、従前の疑問が解けいろいろ具体的イメージも。また講義外でも、文系出身でも努力すれば合格できるとの励ましもあり、講座・試験直前を通じて効果的に学習ができ、今回は自信をもって試験に臨みました。 文系出身でも合格できます。努力は報われますので、文系出身の方も諦めずに頑張って下さい。きっと、試験後には「無線工学は楽しい」と思えるでしょう。

  • 2012年6月期試験合格 K.K.さん(50歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    一陸特の試験結果のご報告が遅くなり申し訳ございません。お陰様で合格致しました。これも、本講座の効果が大いに役立ったと考えます。試験に出題される個所を予想され、それにそって論理的に講義いただきストレスなく学習出来ました。計算問題も講義いただいた個所が出題され、予想的中率は70%位かと思っております。 独学では、試験合格の為、只暗記しなければならかった処も、講座では、教科書等にない実践的な蘊蓄を教えていただき、無線に興味が湧いてきました。今後は本資格を役立てゆくつもりです。以上です。有難うございました。

  • 2013年6月期試験合格 J.T.さん(46歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    私は今まで現場業務に合わせ、電気関係の資格を独学で取得してきましたが、一陸特に関しては独学の限界を感じ、本講座を受講させて頂きました。吉村先生の解りやすく的確なご指導で、無事1回目での合格となりました。きちんとした講義を受けることで、免許取得だけでなく、私の業務に役立つ勉強をさせてもらったと感じています。とても感謝しております。有難うございました。

  • 2012年6月期試験合格 T.F.さん(55歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    私は大学の電気電子専攻で過去に無線機の設計経験もありますが、最近になり30年ぶりに無線の仕事をすることになりました。昨年12月より勉強を始め、手始めに2月、陸特の2級・3級を受験したところ、合格致しました。その後、6月の陸特の1級受験まで4ヶ月しかなく、間に合うかどうかでしたが、テレビ朝日アスクの「テキスト最低2回の事前学習」を信じてなんとかセミナーまでに2回の学習を終えました。 セミナー後は試験直前対策の問題だけを復習しましたが、理解したことが覚えられないとう年齢の壁にあいながら、なんとか一発で合格しました。セミナーを受講し、よかったことは過去の記憶を呼びもどせ、計算のテクニックを取得できたことです。電気の計算問題は、複素数や対数計算をするのがあたりまえと思っていましたが、選択肢から単位だけを考えて答えを絞る方法や、有効数字だけを計算し、選択肢から近い数字を選んだり、π二乗は10で計算等、テクニックを教えてもらいました。2級3級から受験しましたので、遠回りでしたが基礎力が付き8月には1アマに挑戦です。あと5年で定年ですが、この資格で65歳まで今の会社で働ける見込みもたちました。

  • 2013年2月期試験合格 T.N.さん(46歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    12月の上旬から一陸特の集中ゼミを独学で学習したのですが内容が理解できず、全部暗記でやろうとしましたがなかなか覚え切れません。そこでインターネットで講座がないか調べたところ貴社の講座があることがわかり、参加することにしました。 とりあえず問題集を2周やり講座に参加しました。理解はできませんが、わかるところとわからないところが区別できるようになりました。講座で出題予想された問題を中心に学習し吉村先生の示された計算テクニックを使い今回合格することが出来ました。ありがとうございました。

  • 2012年2月期試験合格 S.H.さん(58歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    定年前の私ですが、会社の業務で一陸特資格が必要になり、12月下旬、一陸特の受験申込締め切りぎりぎり、「前日」に申込みをいたしました。 40年前、高校生の時に習った物理を思い出し、年末年始も問題集・参考書で独学しました。解説が『はしょって』書いてあり十分な理解ができず、また年齢の関係で丸暗記もなかなかできず悩んでいました。ちょうどそのころ、ネットでこの講習会を発見しました。ベテラン講師の先生(無線21資格お持ち)が救いの神様に見え、即、申込みました。 期待を大きく越え、基礎理論や無線通信等のポイント・仕組みを丁寧に教えて下さり、丸暗記する公式が減りました。受講生のたくさんの質問にもきちんと応えて下さいました。一陸特は出題傾向にパターンがありますが、予想問題中心の講座だったので、的を絞って効果的な受験準備ができました。また、実際の試験では講座でやった予想問題がかなり的中していましたので、合格圏内に入れたと思っています。私はシステム監査やマネジメント関連4つの国際資格を取得維持していますが、この資格に一発合格でき、新分野で更に会社に貢献できることを嬉しく思います。

  • 2012年6月期試験合格 M.Y.さん(48歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    「一陸特」についてインターネット等で調べたところ低い合格率を知り自己学習だけでは合格は難しいと感じました。そんな中、インターネットで吉村先生の講座を知り早速申し込みました。それまでは参考書・問題集も開いてもなかなか理解できず計算問題には手を付けずにいました。講座中は基本から丁寧に教えてくださる先生の授業にも付いていけず、受講中はひたすらノートを取っておりました。 その後、自宅でノートを参考に問題集を繰り返し解いたところ、少しずつ理解できるようになりました。一番驚いたのは講座の時は先生が雑談を話しているとしか感じなかったことが少なからず試験に出題されたことでした。先生の講座を受講しなかったら、勉強のキッカケも掴めず試験も難しいものとなっていたと思います。有難うございました。

  • 2012年2月期試験合格 R.N.さん(32歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    上司から一陸特の取得を勧められ、しかしながら、工学の特に計算問題が参考書だけでは全く理解できず、これまでは計算問題をほぼ捨てて2回不合格になった後に受講した吉村先生の講座でしたが…。私のような理工系では無い人にも理解出来るような、分かりやすく丁寧な授業で、大変助けられました。今回の試験でも、計算問題は全て正解する事が出来ました。講座の前は全く理解出来ていなかったので、講座のおかげなのは間違いありません。試験一週間前でも効果を発揮する講義の手法に、感銘しています。本当に、助かりました。今回は本当に、ありがとうございました。

  • 2011年10月期試験合格 M.M.さん(52歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    私は消防士です。6月に業務命令で「一陸特」を受験することになり、参考書を取り寄せたところ、無線の知識がゼロに等しいため、内容がまったく理解できませんでした。しばらく部屋の片隅に放っておいたのですが、盆を過ぎた頃に、さすがに焦って勉強を始めました。もともと大学は文系でしたので「法規」はどうにかなったのですが、10月に入っても「工学」がどうしても合格ラインに届きません。そんな中、インターネットで吉村先生の講座を知り、早速申し込みました。 それまで計算問題に手を付けずにいたため、基本から丁寧に教えてくれる先生の授業にも付いていけず、受講中はひたすらノートを取っておりました。その後、自宅でノートを復習し、問題集を繰り返し解いたところ、無事合格することができました。先生の講座を受講しなかったら、このような結果にはならなかったと思います。一緒に受講した同僚も合格しました。ありがとうございました。

  • 2010年6月期試験合格 S.T.さん(31歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    会社の業務で一陸特が必要となり、テレビ朝日アスクで開講された「一陸特(多重)集中対策講座」をインターネットで見つけ受講しました。 この講座の良かったところは、少人数制(定員16名)だったことです。わからないところを丁寧に教えていただきました。うわべだけの「ポイント暗記」ではなく、確かな理論を教えていただき、おかげさまで、苦手だった計算問題が理解できるようになりました。また、半日の講義だったので、講義内容をその日のうちに復習し、自分の中で消化することができました。 講師の吉村先生は実績のある方なので、安心して指示された個所を重点的に勉強できました。事前に基礎知識だけは身につけておかなければいけませんが、計算問題や高度な問題はじっくり教えてくれる講義でした。 受講料は少々高額でしたが、会社の業務が関係していましたし、何より合格できましたので一陸特(多重)集中講座の受講は良い選択だったと思っています。

  • 2011年2月期試験合格 H.K.さん(39歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    問題集を読んでいただけの一回目受験は合格点基準の半分しか取れず惨敗でした。しかし、今回、吉村先生の一陸特集中対策講座を受けて、文系出身の私でも理解できる親切なご指導があり、無事合格することができました。初めは難しく考えていましたが、基本からわかりやすく教えていただき、吉村先生には改めて感謝しております。 大切なことは①疑問に思ったことは、忘れずに次回に質問する。②問題集・参考書の解答例を見て、後で悩むのではなくすぐ聞く。 実はこんな単純なことができていなかったことに気付き、これをひとつずつ実践していくことで、試験に対する確固たる自信が持てました。知識を薄くでも繰り返し上塗りし、頭の中で厚み、深みを増す。これがとても大きかったです。

  • 2010年6月期試験合格 M.Y.さん(22歳・男性) (一陸特(多重)対策 集中講座)

    私が一陸特の試験を受けるきっかけとなったのは、会社の方針があったからです。私は新卒で会社に入ったのですが、大学時代は無線など全く関係ない学部だったので、とにかく問題集をやるという勉強法でただ問題を頭に詰め込んでいました。そんな中、アスクの「一陸特集中講座」を知り講義を受けました。 講義は、吉村先生が問題集の章ごとに要点をまとめたプリントをもとに進んでいきました。式の成り立ちや機器の仕組みなど丁寧に教えて下さり、頭に詰め込まれていたものがだんだん整理されていくような感じでした。結果的に自信を持って試験に臨む事が出来、無事合格することが出来ました。吉村先生にはとても感謝していますし、この講座を受けて良かったと思っています。これから受ける皆様も頑張って下さい。

マスコミ

  • 2018年1118クラス受講  M.B.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    今回初めて参加したが、講師の方がとても丁寧な指導をしてくださり、大変勉強になった。特に面接は、今までインターンシップなどで行なった事はあったが、自分が面接しているところを客観的に見る機会はなかったので、今回の講座で録画を通して客観視する事ができ、大変よかった。自分ではちゃんと話しているつもりでも、早口だったりわかりずらい部分が多くあったので、改善する点が見つかった。講師の方のアドバイスも的確で、とても参考になった。ESも今まで人に見せた事がなかったが、今回の講座で生徒同士で交換し、意見を交わした事で新たな発見が多くあった。どれだけ相手にわかりやすく簡潔に伝えるかが大切な事を学んだ。これからはESを書いたら積極的に人に見せて、たくさんの意見をもらおうと思った。様々なテーマに対応した文章の書き方をさらに学びたいと思った。作文は高校以来久しぶりに書いたので、最初は戸惑うことも多くあった。しかし講師の丁寧な指導があったため、ポイントをおさえて書く事ができた。マスコミ業界は作文を書く事もあるので、もっと対策しようと思った。 この講座を通して、普段なら気づかない大切なことをたくさん学べ、以前より面接やES対策をどうすればいいか明確にわかったような気がする。このようにこの講座は1日とは思えないほどの学びがあり、大変充実していた。この講座を通してさらにマスコミ業界に向けて頑張ろうと意識も向上した。マスコミ業界でなくても、就職活動全般に共通することがたくさん学べるので、少しでも参加する事を迷っているなら、参加する事を強くおすすめする。

  • 2018年1118クラス受講  T.S.さん(男性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    東北から東京のスクールに行って良かった!と心から思えました。人事で活躍された方(※詳しくは言えませんが、テレビ朝日の人事部採用担当経験者が授業を担当しました 校長寺崎)のESに関する説明は説得力がありました。そのため、ESを書きたいというモチベーションを上げることにつながりました。 模擬面接を、自分以外の受講生のものと見ながら分析できることは、アスクならではだと思いました。仲の良い友達同士ではなく、意志があって集まった人同士、プロの面接官ということもあり、弱点を掴みやすかったです。 ありがとうございました。

  • 2018年 922クラス受講  Y.N.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    今回の就職セミナーを通して、とにかく自己分析の足りなさや志望理由の薄さを痛感しました。面接練習では、部署でどのような仕事をしたいかという思いや熱意を実際に面接で伝える事は想像していたよりも難しいということを学びました。「なぜテレビなのか」「なぜこの部署を志望するのか」自分の考えをもっと明確に持ち、その上で伝える力をつけなければならないと思いました。 また、実際に業界で活躍されている方々からESや小論文へのアドバイスや指導を受けることで、文章力の上げ方や力を入れるべきESの項目等を学ぶ事ができて非常にためになりました。 この就職セミナーでは、自分の力だけでは気づくことのできない不足点や対策しなければならない点を知る事ができました。今の自分の現状に向き合い、セミナーで学んだ事を活かしながら残りの時間で力をつけたいと思います。

  • 2018年 922クラス受講  Y.T.さん(男性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    ESは自分を伝えるものだが、ただ自由に書くのではなく、相手に伝わる書き方に基づいて書く必要があるのだと知った。ESに書いた内容は面接でも深堀りされるため、書く内容には責任をもたなくてはならないと思った。模擬面接では、自分の面接している姿を見られるのは恥ずかしいと思ったが、裏を返せば他人に見られて恥ずかしい面接しか出来ていないのだと思い知った。VTRに収録して見返すことで、立ち振舞いや答え方などの課題が可視化され、フィードバックを頂くことで、課題が的確に言語化された。そして改めて「なぜテレビなのか?」を考え直す機会になった。ES対策・作文/小論文対策・模擬面接と、学の尽きない1日となった。

  • 2018年 916クラス受講  K.W.さん(女性) (1コマ! 作文/小論文対策)

    作文や小論文は端的にどれだけ相手に伝えられるかが鍵だと改めて感じました。又、読み手の事を考える事も重要だと痛感しました。今までは一方的に伝えることがばかりに意識がいっていましたが、それでは伝わらないと感じました。相手は何も情報がない上で読んでもらう文章という認識に変えることでより具体的に分かりやすい文章になると学びました。少人数のクラスの為、先生との距離が近くより内容の濃い授業を受講できたと思います。 今回の学びを生かして正確さと、分かりやすさを兼ね備えた文章を書く事を目標に、頑張ります。貴重な時間をありがとうございました。

  • 2018年 916クラス受講  S.M.さん(女性) (1コマ! 作文/小論文対策)

    授業中、「今まで気にしたことがなかった・・・」と何度思ったことか。 自分の書く文章が相手にきちんと伝わっているのか、ES を書くたびに不安になっていました。また、ESの文字数に規制があるとき、どうしてもありきたりな幼稚な文章になってしまうことが悩みでした。そのような悩みを解決する鍵をこの授業でわかりやすく、そして実践的に教えていただき、以前よりも少しだけ文章を書くことに自信がつきました。ただ単にお話を聞くだけでなく、その場で学んだことを使って自分で文章を考える機会やディスカッションの時間もあり、しっかりと身につけることができました。この授業をきっかけに新聞や詩などプロの方が書いた素敵な文章を沢山読み、自分の中にストックしていきたいと思います。そして、自分でも沢山文章を書いて「伝わる」文章を書くための腕を磨いていきたいです!

  • 2018年 916クラス受講  N.M.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    916クラスを受講させていただきました。 昨年度のマスコミ全般のESの内容をこの時期に知ることができ、本採用までに自分、会社とどのように向き合うべきかが明確になった。受講後、現在作っていたESを見ると、改善点が山のようにあった。内容も勿論だが、最初の一文をもっと気合いを入れて考えるべきであると学んだ。一文一文短くするなど、読み手のことを考えることが大切であると気付いた。面接講座では、面接が録画され、自分の面接の姿を始めて見た。客観的に見ることができ反省点も多く、また講師の方に個人的に指摘していただき、自分の課題を見つけることができた。普段見ることのない、他の受講生の個人面接が見ることができ、それに対しての講師の方のフィードバックも聞くことができたことで、更に得るものがあった。同じマスコミを目指している学生と触れ、士気が高まった。

  • 2018年 916クラス受講  H.Y.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    「就活の第一歩」としてマスコミ総合職のセミナーを受けました。 ESを書くだけではなく、それを元に面接まですることで自分の弱点を知ることができました。授業の最後には面接のビデオを見返したことで「一生懸命に話すだけでは伝わらず、受からない。」と痛感しました。プロの方のアドバイスは、的確で自分では気づけない観点だと思います。クラスの友達も熱い思いを持ってマスコミ業界を志望しています。弱気になりそうな時も、「負けてられない!」といい刺激になりました。 今回のESから面接まで講座は、マスコミ業界だけではなく全ての就活に役立つと確信しています。細かいご指導ありがとうございました。

  • 2018年 916クラス受講  T.T.さん(女性) (1コマ! 作文/小論文対策)

    正確で分かりやすい文章を書く。簡単そうで出来ていないと気づかされました。教わったポイントを抑えるだけで、ESの文章がガラリと変わりました。今後は自己PRやフリートークにも役立てたいです。本採用が始まる前に受けられて良かったです!

  • 2018年 916クラス受講  S.T.さん(女性) (1コマ! 作文/小論文対策)

    相手に伝わる文章を意識することが大切だと学びました。ただ講義を受けるのではなく、クラスメイトと意見交換することもでき良かったです。自分の文を客観的に見ることで、改善点を認識しました。また、多くの例文を比較することで、読み手の気持ちを理解することができました。実際に書いてみると、一文を長く書こうとする傾向があると感じました。これからは、情報を取捨選択し、見やすさを意識していこうと思います。そして、具体的に書くことで、分かりやすい文章を目指していきたいです。御指導、ありがとうございました。

  • 2015年 1223クラス受講  Y.Y.さん(男性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    アスクのご指導もあり、在京キー局総合職の内定を頂きました。  私はアスク以外の就活塾には一切通っていないため、単純な比較はできませんが、自身が感じたアスクの強み、通う利点について記します。  まず大きく分けて3点の強みがあると感じました。それは『マスコミ人からのフィードバック』、『面接録画による自身の可視化』、『業界、企業分析』です。  1点目の『マスコミ人からのフィードバック』についてですが、アスクの「マスコミ総合職 就職セミナー」では、“現役のテレビマンやキャリアを持ったマスコミ人が講師”という点が強みと感じました。理由は、深い自己分析に繋がるからです。同じクラスの中に報道がやりたくて新聞社にも関心がある人、放送局は楽しそうだけど詳しくは知らない人、が何人かいました。現役、キャリアを積んだテレビマンは、①テレビの裏側、選考の原理を知っている②新聞社や出版社などの業界も詳しく知っている という、私からすれば「目から鱗」の知識を持っています。受講した中で「テレビの書類選考は何千人も受けているのか」と知ったり、「報道志望だったから新聞でもやりたいことがやれそうだな」と思ったり、内定を目指す自分の立ち位置、テレビでやりたいこと を考えるきっかけを与えてくれます。「何故テレビ局で○○がしたいのか?そのためにはどんな知識が必要か?」なんとなくテレビ局、マスコミを志望する人がいる中で、この深い自己分析に繋がる動機付けは価値があると思います。  2点目の『面接録画による自身の可視化』、これは特に「自分に自信を持っているタイプ」の就活生にとっては必要不可欠な要素だと思います。私もそういうタイプでした。上の年代の人と話すのに慣れていて、「正直面接練習なんていらない」と思っていました。しかし、「模擬面接」という授業は、その後経験した「本番の面接」より断然「本物の面接」でした。目や手が動く、早口、声が通る、論理的に話せていない、など自身の特徴が浮き彫りになりました。自身がどのように映っているのかを確かめたい、本番前に面接を体験してみたいという就活生はもちろん、「面接」という2文字では表せないスケールを体感するだけでも価値があると思います。  3点目の『業界、企業分析』、これは放送局ということをベースに話していきます。「営業に配属されたとしたら、どういう活躍ができる?」私が最終面接で聞かれた質問です。この質問には①テレビ局の営業がどういう仕事、どういう動き方をしているかを理解し、②営業に活かせる自身の強み をエピソードと共に答える必要があると思います。テレビ局の総合職は制作だけではありません。総合職で受ける以上、テレビ局の中の様々な職種の知識が必要で、質問ができる環境を提供してくれるアスクの「マスコミ総合職 就職セミナー」は、かなりのレベルで業界、企業分析ができる場所だと思っています。  以上、主に3点の視点から強みを紹介しました。職業選択は重要なターニングポイントと周りの大人から言われてきました。放送局の素顔、選考の真実を正直に教えてくれるアスクの「マスコミ総合職 就職セミナー」は受講価値大だと胸を張って言えます。

  • 2017年 1007クラス受講  K.S.さん(男性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    先日は大変貴重なお話を聞かせて頂きありがとうございました。 私は、マスコミに就職をしたいと考えていても実際には分からないことも多いまま就職活動に臨んでいました。 今回のセミナーでは、ESの具体例や小論文の具体例などを元に細かく対策をしてもらい、大変身になるものでした。過去の実際のものに触れることにより、自分がどれほど合格に足りていないのか、対策の方向性などが分かりました。 また、面接対策で自分の映像と他の人の映像を見比べることで自分の出来ていない点が目にみえて分かったので、今後の就活のモチベーションにも繋がりました。 時間があるのであれば、面接やESで最初に言う自己PR、自己紹介を一から考える、作り方を学ぶ、といったことが出来たらよいなと思いました。 今回のセミナーを今後の就職活動に役立てていきたいです。ありがとうごさいました。

  • 2017年 1029クラス受講  R. T.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    ESや面接の対策についての学びを通して、自分を見つめ直す良い機会にもなりました。 特に面接では、自分の癖や受け答えの様子の改善点を見つけることができました。また、具体的なご指摘を頂き、自分がこれからするべきことも明確に見えてきました。授業での学びを大切に本番にむけて頑張っていきたいです。 有意義な一日を過ごすことができました。ありがとうございました。

  • 2017年 1007クラス受講  M.Y.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    テレビ局の総合職のインターンシップが次々と行われる中、なかなかESが通らないことで悩んでいました。インターンシップに行かないと分からないテレビ局の事を沢山知りたいのに、一番最初のESの段階で落とされてしまう。そんな現状が苦しく悔しく、この先選考を突破していくのに何が必要なのかを知りたかった為このセミナーを受けました。 セミナーでは採用に必要なES、自己PR、模擬面接、作文を、実際に選考に携わった方やプロの方から指導して頂き、突破には何が必要なのかを確認できました。そういった方々から直接指導して貰えた事は自信にも繋がりました!客観的に見た自分の良い所に気づける一方、かなり厳しい言葉も掛けて貰えるので今の自分に何が足りないのかもだいぶ明確になりました。 セミナーを受けて、セミナーを受講する前日までの行き詰まっていた状況から抜け出せました!今、「これからも諦めずに挑戦したい!頑張り続けたい!」という気持ちで一杯です。たった1日のセミナーでしたが、絶対に今後の大事な財産になると確信しています。受講して本当に良かったです。

  • 2017年 1029クラス受講  H. Y.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    ESの書き方や面接は、戦略を立てる必要はあるけど、自分を伝えるという意味で、あくまでも素でいくものなのだと思い知らされた。また、本当に自分がして行きたいと思う仕事なのかを考え直すきっかけになった。少人数だった為、自分以外の人のフィードバックも聞いて共有し合えた為、何倍も沢山学ぶことができた。

  • 2017年 1118クラス受講  M. K.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    ES対策から作文、面接対策まで幅広くご指導いただき、ありがとうございました。何に注目してESを書くべきなのか、自分をどのようにアピールしていけばいいのかを理解できました。また、面接対策では自分の弱点が明らかになり、これからどう対策していくかとても明確になりました。本番前に自分に足りない点に気づくことができたことに感謝しています。 このセミナーで学んだことを最大限に活用して本番に臨みたいです。

  • 2017年 1118クラス受講  Y. M.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    私は初めて「マスコミ総合職 就職セミナー」を受講致しました。就活について右も左も分からない状態でしたがこの1日で正しい日本語を用いた効果的な文章を作成することや面接での話し方を学ぶことができたと思います。 就活を始める前の準備段階でこのセミナーを受講したことはこれからの1年に向けての財産になりました。 ありがとうございました。
    ※Y.M.さん(女性)は現在2年生です(校長 寺崎)

  • 2017年 1029クラス受講  M. I.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    私は2年生の10月にこの講座を受講しました。なぜ受講しようと思ったかというと、大学でのマスコミ業界就職希望者向けの説明会があった時にマスコミ業界の採用試験がどんどん早まっていると聞き、早めに準備を始めた方が良いのではと思ったからです。実際に私が本格的に採用試験に挑むのは約1年後からですが、何をすればいいのかが全く分からない状況だったため、この総合職セミナーを受講して少しでも自分が今できることを明確にしたいと思い受講することにしました。自己PR・ES対策の授業では、自己分析の必要さを痛感しました。筆記試験・作文/小論文対策では、どのように文章を書いていけば良いかが受講する前より格段と分かるようになりました。模擬面接対策では、模擬面接を収録して実際に自分がどう相手に見られているか客観的に見ることができ、自分の癖を発見することができたことやまだまだ未熟であることが突き付けられました。講座が終わって1番強く感じたのは、この時期に受講して良かったということです。1年後のこの時期に何ができるようになっていなければならないか、ということが今回この講座を受講したことによる最大な収穫でした。未熟な私にも丁寧に指導して頂けたこと感謝しております。指導によって吸収したことを何倍にもして生かしていきたいと思います。

  • 2017年 1118クラス受講  Y. M.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    ESの書き方、小作文、模擬面接、全てを通じて「自分の伝え方」について考えを深めることができました。今までの人生経験、人との関わり方の中で育ててきた自分のありのままを伝えることが大切だと思います。今日の講座では客観的に自分を見つめ、より魅力的に相手に伝える方法を学ぶことができました。同じ講座を受けている仲間の姿を見て刺激を受け、自分に足りないところを沢山見つけられました。1人で悶々と考えても答えの出ない悩みが、今日ここで解決された気がします。これからの就職活動に存分に役立てて参ります。

  • 2017年 1118クラス受講  A. K.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    ESの書き方講習や小論文の添削、面接の客観的な振り返りなど、貴重な機会をいただきありがとうございました。自分の弱点を明確にできたことで、今後の具体的な対策が取りやすくなったと実感しています。就職活動が本格化する前に本セミナーを受講してよかったです。今回のセミナーを通して学んだことが無駄にならないよう、本番に向けて精進したいと思います。ありがとうございました。

  • 2017年 1224クラス受講  A.N.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    エントリーシートの書き方から、筆記試験対策、そして面接対策まで、1人1人細かく丁寧にご指導頂き、大変密度の濃い1日を過ごすことができました。セミナーを受講したことで、本番に向けた自分への課題が明確に分かったことが、とてもためになりました。沢山頂いたアドバイスをお守りに、本採用もベストを尽くして頑張りたいです。1日大変お世話になりました、ありがとうございました。

  • 2017年 1224クラス受講  M.A.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    実際にテレビ局で働く方にES・小作文・筆記試験・面接対策をして頂き、改善点が山のようにあることに気付くことが出来ました。特に面接対策では厳しくご指導いただき、自分の思いが相手に全く伝わっていなかったことが分かりました。このセミナーを受講せずに面接を受けていたらどうなっていたか恐ろしいです。ここで学んだことを最大限発揮し、悔いを残さず本番に臨めるよう残りの数か月間精一杯努力しようと思います。

  • 番組制作・構成作家養成講座 受講(2016年4月〜)  R. T.さん(男性) (番組制作・構成作家養成)

    3年生の4月から半年間、番組制作・構成作家養成講座を受講し、ある制作会社に内定をもらいました。 アスクに通って良かったことは、たくさんあります。 特に良かったことは2つです。 まず、現役のテレビマンに出会い、「アメトーーク!の加地さんみたいになりたいな!」「黄金伝説や陸海空のこんな時間に地球征服するなんての友寄さんにもなりたいな!」と、目標ができたことです。この目標があったからこそ納得のいく就活ができたと、今感じています。 現役で活躍されている方々のお話を聞いて、どうやって番組が作られているかだけでなく、講義でしか聞けないぶっちゃけたこと、どのようにして有名な番組のあの企画を生み出したのか、テレビマンは一体いつも何を考えているのか、ディレクターを目指す人が「今」何をすべきなのかなどの話も聞けました。毎回刺激的で「早くこの人たちみたいに活躍したい」と思ってしまうことばかりでした。 講義後に、憧れの加地さんに「頑張って」と言われ、肩をポンと叩かれた時は、泣くほど嬉しかったです。帰り際のスラッとした後ろ姿もカッコよく、「加地さんみたいにおもしろい番組を作る」これが就活を頑張れた1番の要因です。これが無ければ本当にダメでした。 3年の夏からテレビ局のインターンが始まり、関西と名古屋の局のインターンには参加できました。しかし、キー局のインターン、本選考と両方ともダメで自信をなくしました。その時、加地さんの顔が浮かび、自分は「制作がやりたい」と決意を新たにしました。アスクに通っていなかったら、制作の仕事に就くことをやめていたかもしれません。 2つ目は、寺崎校長をはじめアスクの方々のサポートです。僕は何かあると、講義がないときでも足を運び、話を聞いて頂きました。就活が上手くいっていない時、何か少し不安な時、面接に行く前などアスクに行き、たくさん相談に乗って頂きました。テレビを知る大人の方々の話を聞けるのは大きかったです。だから、本当にアスクに通っていて良かったです。

  • 2017年 1224クラス受講  E.T.さん(女性) (マスコミ総合職 就職セミナー)

    今回のマスコミ総合職セミナーでは「①エントリーシート・自己PR対策」「②小論文・筆記試験対策」「③模擬面接」の3つの時間に分かれており、それぞれ異なる特別講師の方が来てくださった。エントリーシート対策の時間では、質問時間を多めにとってくださり、また生徒個別の質問に対応してくださったのが印象的で非常に参考になりました。小論文対策では、事前課題に四苦八苦した上での受講となりました。改めて自分自身の文章構成力について検討する時間を設けることができました。普段エントリーシートなどは添削していただいても、なかなか作文を添削してもらう機会というのは取れないからです。そして模擬面接では、実際に面接風景を収録をし、講評ではズタボロにしていただきました。もちろん良い意味で、です。自分がインターンの面接等で落とされる理由がわかりました。普段気づくことのできない自分の欠点に気づき、また自分だけでは気づくことのできない視点も教えていただくことができました。今日学んだことをただ受け流すのではなく、自分の中で整理・消化して、これからの就職活動に臨みます。良いクリスマスイブを過ごせました。素敵な時間をありがとうございました。

  • 2016年1月24日クラス受講 H.S.さん (マスコミ総合職 就職セミナー)

    私は今回のセミナーを通して、この時期に参加して本当に正解だったと思っています。大学のテスト期間とも重なり受講生が少なくとても内容が濃いものであったことは言うまでもありませんが、寺崎校長をはじめ、...今も現役で働いていらっしゃる講師の先生から珠玉のアドバイスをいただきました。実際のES設問をもとにその場で各々の出した回答に対して採用担当者脚 は「ここを問うている」という観点から的確なアドバイスを頂くことができました。 例えば、読む人の立場になって書けているか、または面接担当者が、この人とは会ってみたいと思わせるような掴みのある自己PRにするにはどうしたら良いのかといったように具体的なアドバイスをいただけたことがとても大きいです。また、本セミナーの一番の目玉である模擬面接。カメラで収録したVTRを見て、寺崎校長からアドバイスを頂くといった形式でした。「なぜテレビ朝日なのか、他の局ではだめなのか」「なぜ報道にこだわるのか」「他の局の番組と比べて、違いは何か」といった鋭いツッコミを次々とされ、自信がない時の自分の表情や動作などはVTRを見たら一目瞭然でした。 マスコミは膨大な数の応募者がいますが、その中で生き残るためには、「論理的で絶対的に揺るぎないこだわりと熱意を持つことだ」と、今回のセミナーを通して感じました。 大学の単位を取ることも大切ですが、それ以上に価値のあるセミナーでした。本当にありがとうございました。必ず夢を叶えてみせます。

  • 2015年12月20日クラス受講 A.I.さん (マスコミ総合職 就職セミナー)

    先日はマスコミ総合職就職セミナーで多くの内容を教えていただき、本当にありがとうございました。 2017年卒のアナウンサーの採用情報が続々と開示されていく中、私は本当にアナウンサーになりたいのか。なぜなりたいのか。何をしたいのか。を明確にするいいチャンスになりました。 自身の思う仕事でやりたいこと、また将来のビジョンが記者職に近いことを再認識し、また自己分析の重要性を改めて確認できました。 多くの先生から熱い思いを受け取ることができ、これから迎える忙しい時期へのやる気へとつながりました。 自分のやりたいことに迷い、鬱ぎ込む前にまたアスクに来て多くのことを学びたいと思います。 短い時間でしたがとても濃い中身でした。ありがとうございました。

話し方・ことば

  • 望月衆一郎さん(ホリスティックプロデューサー(医療コンサルタント))  (話し方教室)

    人前で話す機会が多い仕事のため以前から、自分は聞き手からどう見られているのか?悪い癖がないか?とても気になっていました。テレビ朝日アスクさんの話し方教室の存在をHPで知り、ここならば一流の方の指導をうけられる!自己流ではなくプロの話し方に少しでも近づける!と感じ、すぐに「話し方教室」に応募しました。初回にとても驚いたのは単なる滑舌や発声の勉強の場ではなく「言いたいことが相手に伝わる」「きちんと自己主張できる」ためにお互いに磨きあう場であることでした。2時間が毎回あっという間に感じるほど夢中で学びました。スキルアップ講座ではさらに自分の課題が明確になり、生き生きと話せるようになりました。講師の先生から毎回チェックを受け、仕事で自分の伝えたいことがどんどん相手に伝わるようになりました。 その成果としてお客様の推薦で、大きな学術研究所から講演を依頼されるまでになりました。医療従事者以外が講演するのは異例のことです。 話し方教室は単なる話が上手になる場ではありません。伝えること、聴くことが上達すると人生が変わります。そういう意味で私は「生き方教室」であると考えております。自分のスキルアップのためにこれからも継続して受講していきます。人前で話すことが苦手な方はもちろん、教育者、経営者、管理職、政治家など世の中に影響力をお持ちの方や責任のあるお仕事をされている方々にも是非受講をおすすめいたします。

  • 飯田 秀人さん(会社員) (話し方教室)

    私は「人前で話すことが苦手」でした。例えば、会社の中でも、お客様に対しても、自分の考えがうまく伝えられませんでした。でも、どうしたら良いのか分からない。「アナウンサーみたいにうまく話せたらなぁ」。そんな想いで話し方教室を探していて、アスクの話し方教室と出会いました。初回は自己紹介から始まります。他の受講生の方々も、大なり小なり「うまく話せるようになりたい」気持ちで来たんだとよく分かりました。「悩んでいるのは自分だけじゃない。ホッ。。。」アスクの話し方教室は、先生が一方的に話す授業ではなく、生徒一人一人を見てくれます。話す実践が多いのも特徴です。私の場合、先生から「下を向いて話している」「えー、あのーが多い」「声が弱い」と指摘されました。そして、対策も。「姿勢を正す」「ゆっくり話すと、えー、あのーが消える」「声を張る」。漠然と「うまく話せない」から「具体的な課題・対策」に変わり、なんだかスッキリしました。「あとは対策をしっかり実践するだけ!実践、実践、実践!」。特におもしろい授業は「情景描写」と「外郎売(ういろううり)」。「情景描写」は、目の前のものを「見たまま言葉にする」。ひたすら続けます。外を見ながら「緑の芝生。男性が一人立っています。赤い帽子。白いユニフォーム。木のバット・・・」(ちなみにこれは野球場内での説明です)「外郎売」は、滑舌(カツゼツ)の練習。「おちゃたちょちゃたちょ、ちゃっとたちょちゃたちょ」これは「外郎売」の中の1フレーズです。舌を噛みそうですよね?一つ一つの言葉を明瞭に発音することは分かりやすい話し方の必須条件。老若男女みんな頑張っています!私は話し方教室を修了した時、変わりつつある自分に「手ごたえ」を感じていました。日常会話なら充分かな、と思いましたが、私は仕事で活かしたいので「スキルアップ講座」も受講しました。「スキルアップ講座」では時事問題についてグループトークをしたり、プレゼンをしたり。内容が格段に濃くなります。まわりのみんなも徐々に新聞を読んだり、テレビやネットで情報収集。「知らないと話せない」、そんなことを実感しました。特にプレゼンでは、自分の専門分野の内容を話します。自分が「当たり前」と思っていることが、みんなには分からない。みんなは専門外なので当然です。分かりやすい言葉や表現を一生懸命考えましたし、とても鍛えられました。「スキルアップ講座」を修了した私は、明らかに「変わりました」。実は、自分自身では、「ちょっと自信がついてきたかな?」ぐらいの感覚だったのですが、特にプレゼンの後など、「分かりやすかった」「話すテンポが良いね」と言われたり、さらには「意欲的な人ですね」と言われるようになりました。ハキハキ話せるようになり、また、授業で話す為にいろいろ調べたり行動するうち、いつのまにか「積極的」に変身していました。いままで言われたことが無かったのでとても嬉しかったです。

  • 岡田 優さん(学生) (話し方教室)

    私は、「お前、話し方が下手だからどこか専門のところでしっかり習にいけよ」と夏休みに父に言われた。夏休みが終わり、調べたら話し方教室は東京にはたくさんありますがどの教室も手続きが締め切られていました。申し込み受付していたのがテレビ朝日アスク「話し方教室」でした。初め入ったころはアナウンサーみたいな訓練をするのだろうと思っていました。しかし、私の想像とは少し違って初級講座では、各回ごとにテーマが決められての授業でした。例えば、自分が見たものの細かい部分を話す「情景描写」、歌舞伎の台詞の「外郎売」の読みや発声、30秒のフリートークなどです。初めは「え~何これ?!こんなことして話し方が上達するのかよ」と思っていました。しかし、ただお金を払って何もしないよりはいいかなと思い受講を続けました。アスクの授業の後半(八回目)を終えた辺りで大学のゼミの試験の面接がありました。今までの私はバイトなどの面接で緊張して「何をいっているのかわからない。」「挙動不審」と言われていました。そんな私がなんとゼミの面接ではそれほど、緊張せず自分のペースで面接に臨むことができました。さらに初級講座を終えて、田舎に帰り両親と話すと「今までみたいに、ぼそぼそとしゃべらなくなったね」と言われ自分の成長を実感し、そのままテレビ朝日アスクの「話し方スキルアップコース」の受講を続けています。応用コースである時先生から「いつも笑う時、苦笑いで済ませてない?」と言われました。その後、どんなくだらないことでも無理に大きく笑う癖をつけるようにしました。すると先生に「表情が少しだけついてきた」といわれました。それからは、いつの間にか何でもバカみたいに笑って楽しんでいこうとする自分がいて、普段話す時も自然と笑顔で話せるようになりました。こうして自分の成長を実感でき、わざわざ田舎から上京して「話し方教室」に通ってよかったと思っています。

  • 佐藤 亜由美さん(学生) (話し方教室)

    ある日、友人に「あなたは「何が言いたいのか分からない」」と言われました。私は、人前に出て話しをすることに苦手意識はまったくなく、むしろ得意としていました。そのために友人の言葉にとても衝撃を受け自信を失ってしまいました。これから始まる就職活動に向けて、自分の話し方を改善し自信をつけたいという思いから「テレビ朝日アスクの話し方講座」を受講することにしました。授業ではアナウンサー経験の先生から「ひとつの文章が長い」「話し方が幼稚だ」「あの…、んと…が多く聞き取りづらい」など多くのことを指摘されました。また自分の話している姿をカメラで撮り、それを見て自分の話し方を客観的に見ることで今まで自分では気づかなかった事を客観視することが出来ました。それにより普段の生活においても、指摘された点を意識しながら話すように心がけるようになりました。おかげで周りの友達からは、とても話し方も変わり爽やかになったと言われるようになりました。また「自信がないから、うまく話せない。物事を知らないから、自信がない。知らないことに恥ずかしさを感じるから、いつまでも知識が増えない」と先生に言われ、もっと周りの事を「知る」ことの重要さに気づきました。今までは、政治などの苦手分野の話題は避けてきましたが、今では、新聞やテレビ、周りの人の意見など、何でも「知ろう」とする自分がいます。この講座に参加することで、話し方について学んだのはもちろん、自分と年齢も環境も違う人たちと出会えたこともとても大きな収穫でした。年上の方と話す機会も多くなり、普段の学生生活では話題にのぼらないような話をすることも多くなりました。そこでは、同年代の仲間からは得られない、貴重な体験談や意見を聞くことができました。テレビ朝日アスクの「話し方講座」で得たことは、就職活動に止まらず、今後の人生に活かしていきたいと思っています。友人の何気ない一言で通い始めたこの教室。しかし、この小さな出会い、きっかけが私をとても大きく成長させてくれるものになりました。

  • 三沢 利一さん(会社員) (話し方教室)

    私が話し方の講座を習おうと思ったきっかけは、仕事でプレゼンや会議などの場で人前で話す機会が増えたためです。最初は本能的なモノで話せると思っていたのですが、実際には緊張して、なかなか自分の考えや思っていることを上手話せない自分がいました。このままではいけないと思いテレビ朝日アスクの「話し方講座」を受講することにしました。テレビ朝日アスクを選んだ理由は、カリキュラムがしっかりしていることでした。初級全11回、応用全11回の中でそれぞれテーマがあり、それを見てこれらを克服、直したら自分は成長できると思いました。また講師の先生はテレビ朝日の元アナウンサーなのでしっかりプロの指導が受けれるチャンスだと思いました。話し方の初級クラスでは、話し方の基礎となる部分をしっかり指導していただきました。「外郎売」を使用した、発声練習では、口の開き方や、声の出し方を学びました。「情景描写」では、自分が見て瞬間的に感じたことを、言葉にする方法を学びました。また自分の話をVTRで収録し、再生して自分で確認することにより、自分を客観視し、今まで気づかなかった欠点を知り直すことができました。グループトークでは、相手の意見を聞き、それに対して自分の意見を言う、練習もしました。「話し方の応用コース」では、初級で習った話し方の基礎を使用し、3分間のフリートークの連続でした。フリートークでは、初級での指導を基に、相手に分かりやすく伝えるための話しの組み立て方を学びました。また、他の受講生の前で話すことにより、緊張しないための練習や、話すときの姿勢や目線、身振り手振りなども学べました。「話し方教室」の初級と応用コース(スキルアップ)の受講して、最初は仕事のために、受講した「話し方教室」でしたが、いつしか話すということは、人とコミュニケーションを取ることであり、それは仕事以外の普段の生活の中でもとても重要な事だと感じました。アスクでプロの先生に学んで、仕事や普段の生活で話すこと、コミュニケーションすることが、とても自然にできるようになりました。しかし、私としてはまだまだ出来てない課題も残されています。今後はさらに、その部分を克服して、より話し方が出来る人になろうと思っています。

  • U.Kさん(女性・会社員) (話し方教室)

    私は、会社に入って人前で話すのが下手で、ミィーテンクや会議時に発言を求められると急に頭の中が、まっ白になってなかなか思っていることが言えませんでした。なにとかしようと思いテレビ朝日アスクの「話し方コース」を受講しました。元アナウンサーで活躍されていた先生の指導とアドバイスのお陰で少しずつですが、思っていることがうまく話せるになりました。プロの先生の発声法などの指導の効果も大きいと思います。また、一緒に受講する方たちの温かい励ましもあってか毎週アスクで今度、何を話そうかと考えるのが楽しくなってきました。一緒に受講する「話し方講座」の人の話しを聞くのも楽しく、勉強にもなります。会社でも上司や同僚から最近、明るくなった言われることもあります。心の中でニンマリしています。上手に話すコツは、一文を短くすることだと教わりました。人前で話すのが嫌だ嫌だと思っていましたが、なんとか人前で話す苦手を一つ克服できそうです。

  • N.Iさん(女性・会社員) (話し方教室)

    “プレゼンテーションの場でお客さんの心をつかみたい。” そのためには自分の話し方を一から見直す必要があると感じ、受講することにしました。プロの先生方の指摘は的確で、「センテンスの長さ」「抑揚」「速さ」「癖」など自分の問題点を認識できました。客観的に自分の話し方を見つめ直す事が、何よりも収穫でした。普段の生活でも課題を意識して話をしている自分を発見。そして、今まで曖昧にしか知らなかった世事についても目を向けられるようになりました。人に考えを伝えるには”知る”事がとても大切だと、改めて認識できました。受講生は様々な職業、年齢の方が同じ目的で集まっています。新しい出会いや興味深い話が聞けるのも楽しく、刺激を得られました。職業や立場関係なく、話し方を見直してみたい方にオススメです。